温泉宿情報 温泉クチコミ 北海道・東北【2015-16年】
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◆北海道
◆1.北湯沢温泉 20151021
北海道北湯沢温泉の緑の風リゾートきたゆざわをお勧めします。森の散歩湯と銘打った小さな露天風呂の数にびっくりします。すべて○○の湯と名称がついてました!ただ、そうした露天風呂は香り湯なので温泉というよりスパリゾートといったほうが近いかもしれません!もちろん、大露天風呂(岩風呂)もあり、内湯も充実していました。泉質は単純アルカリ泉でくせのないお湯でした。食事もバイキングとフレンチ&イタリアンが選べます。(yoko)
◆2.天塩川温泉 20160930
北海道天塩川温泉の夕映に泊まってきました。パーマ液のようなツンとした匂いがしますが、入ってしまえば気になりません。ヌルヌルすべすべの美肌の湯です。露店風呂から鏡沼と港と利尻山が見えます。大きなシジミが名物で、シジミ汁やシジミラーメンが食べれます。日帰りもありますが、宿泊してのんびりするのがお勧めです。(もえい)
◆青森道
◆1斗南温泉 20151102
青森県むつ市の高台にある斗南温泉、むつグランドホテルがお勧めです。無色の温泉で、ぬるぬる感があり、肌がすべすべします。美人の湯と呼ばれているそうです。温泉だけでなく食事も良かった、美味しかったです。(俊)
◆2.酸ケ湯温泉 20161002
酸ケ湯(青森県)は、八甲田にある有名な混浴温泉です。青森市内からはバスで一時間ほどかかりますが、そこは別天地で、良質でしかも足元湧出の白濁した硫黄泉がふんだんに掛け流されています。男女別の浴室もありますが、やはりおすすめは巨大なヒバ千人風呂。混浴の濁り湯ですが、マナーを守って入りたいです。湯治場としての機能もありますが、日帰り入浴でも食事処や喫茶店、休憩所が充実していて半日たっぷり楽しめます。露天風呂はありませんが、何度行っても飽きない素晴らしい温泉です。(ぶひお)
◆岩手県
◆1.八幡平温泉 20150630
オススメ宿は、岩手の安比八幡平 四季館 彩冬です。理由は、夕食がリーズナブルな割には豪華です。鍋は3種類の中から選択でき、全て見た目も美しいです。また、朝食バイキングも新鮮野菜や美味しいお豆腐などがあり、お味噌汁やお総菜はちゃんと手づくり感があります。接客もうるさくなく適度な距離感。浴衣選びエリアにはすぐ横に姿見があり、温泉にはスリッパ用クリップがあったりちょっとした気づかいが素晴らしいです。温泉も露天は森林浴でリフレッシュ出来ます。(水曜日のねこ)
◆2.つなぎ温泉 20160903
岩手県のつなぎ温泉に行ってきました。花巻空港から40分足らず。盛岡から30分程。立地がいいのに御所湖が前に広がり自然のたたずまいがいっぱい。単純硫黄泉ということでほのかに硫黄の匂いが漂う。源泉も50度以上のところが多く、かなりの宿が掛け流しになっているようだ。八幡平や安比高原とだきあわせると、2泊3日の自然を満喫した旅がくめる。(ごん太2)
◆秋田県
◆1.乳頭温泉郷 20150307
大人4名レンタカーで秋田駅〜角館武家屋敷〜乳頭温泉郷〜田沢湖〜秋田空港を約5時間コースでした。休暇村乳頭温泉郷のガイドさんに聞いた一番人気の鶴の湯へ行き、中の湯と混浴露天風呂に入りました。すべて炭酸水、白濁で様々な成分があり、露天風呂は湯底に玉砂利が敷き詰めてあり、疲れが癒されました。(ホワイトウルフ)
◆2.駒ヶ岳温泉 20150705
秋田県駒ヶ岳温泉は乳頭温泉の入り口の水沢温泉郷にあります。静かな温泉宿で微硫黄臭のする泉質抜群の宿です。秘湯という言葉がぴったりですね!大浴場の露天も素晴らしいですが、貸切の露天も広くてのんびりできます。食事もおいしく(特にそば)、さらに酒飲みにはいろいろなお酒があり、楽しく飲めます。焼酎のそば湯割りは抜群でした!(ロックプリンス)
◆宮城県
◆1.峩々温泉 20150510
宮城県にある峩々温泉を推薦いたします。蔵王の山深い谷間に位置して、川沿いに建つ1軒宿です。源泉かけ流しの熱い浴槽の横に仰向けになって、かけ湯を100回すると胃腸が活性すると言われています。実際やってみたのですが、源泉温度が熱すぎて5回位しかできませんでした。ちなみにロビーでは飲泉できるようにもなっています。更に露天風呂もありますが、内湯の方が雰囲気が良く個人的には好きです。貸切の半露天風呂もあり、湯につかりながら眼前に迫りくる岩肌や川を眺めることができます。ちなみに貸切は無料でした。また、ロビーにはオシャレな椅子が多く並んでいて、コーヒーやお酒を飲む事ができます。夕食後のデザートは食事処ではなくロビーラウンジで頂くシステムなのですが、デザートを食べた後も、ラウンジでくつろぐお客さん達が大勢いました。とてもくつろげる空間で、パブリックスペースは今まで行った温泉旅館で一番居心地が良かったです。秘湯の宿でゆったり過ごしたい方には、お薦めです。(アブドラ)
◆2.青根温泉 20150912
宮城県柴田郡川崎町(青根温泉)の「じゃっぽの湯」は、青根の湯を満喫できるぜいたくな100%天然の日帰り温泉です。泉質は、弱アルカリ性単純温泉で身体にやさしく、無色透明です。子供には少し熱いかもしれません。価格も安く、外湯がないのが残念ですが、お湯につかってもらえば十分満足できるかと思われます。近くに行った時は、ぜひ寄ってみてください。(さわっち)
◆3.遠刈田温泉 20161210
遠刈田温泉大忠、名前通り仙台から高速バスで1時間、ちょっと遠いですが、小さな温泉場の大忠。宿もこじんまりとしていますが、大浴場に加え、貸し切り風呂もあります。食事はおばんざいが用意されており、各自がとって食べます。そのどれも味がいいので、つい食べ過ぎてしまいます。時期によって違いますが、最後のご飯が私の行った時は、はらこ飯。もう少し食べるペースを考えればと思うほどの量が出てきました。酒飲みにはうれしい情報があります。アルコールが飲み放題。飲みすぎないようにしないと、食べきれませんよ!(ロックプリンス)
◆山形県
◆1.肘折温泉 20150505
今回紹介する温泉は山形県最上郡にある肘折温泉です。ここは「肘折カルデラ」と呼ばれる直径2kmのカルデラになっており、肘折温泉郷全体が肘折火山のマグマ溜りの上に位置しているとの事。この地域は冬になると毎年積雪量は4〜5mにもなり、日本有数の豪雪地帯です。我々は4月中旬に訪れましたが、道路脇や山々はまだ雪で覆われていました。肘折温泉は開湯1200年と非常に歴史があり、古くから湯治場として栄えていました。肘折という名の由来は、肘を折った老僧がこの地のお湯に浸かったところたちまち傷が癒えたという説があり、その湯は共同浴場の「上の湯」だそうです。「上の湯」は250円で入浴できますが、旅館の宿泊者は無料券が貰えます。泉質はナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉で、古い角質を乳化して洗い流す効果に加え、炭酸ガスによる血管拡張効果により、切り傷、火傷、リュウマチ、神経痛、骨折等外傷、胃腸病、皮膚病など、その効能は多種多彩である。全ての宿が源泉掛け流しで微妙に泉質が異なり、湯めぐりをするのも良いかと思います。我々は「優心の宿 観月」と言う宿に泊まりましたが、鉄骨構造になっていて比較的近代的な造りになっていますが、殆どの宿は木造の造りで非常に情緒があります。料理は地元食材を中心に山菜や川魚など、さすがに湯治場だけあって体にやさしい料理が並んで心身とも健康になれるのではないでしょうか。また、朝市もここの名物だそうですが、4月下旬〜11月との事で我々は体験することが出来ませんでしたが、またその時期に行ってみたいと思いました。(たか)
◆2.赤湯温泉 20160915
山形県・赤湯温泉「おんやど瀧波」は朝食にもちつき大会、地元名物のずんだ餅は絶品でした!(まついな)
◆福島県
◆1.須賀川温泉 20150315
須賀川温泉(福島県)のおとぎの宿 米屋は、単純アルカリ温泉で、とろんとろんの美容液の中に入っているような温泉で、部屋の露天風呂も温泉で朝起きてざぶっと入れるのは至福の時です。大浴場と露天風呂も客室数がすくないので混むこともなくのんびり入れます。料理もおとぎ話にちなんだ創作料理で見た目も綺麗で美味しい。宿のみなさんも心からのおもてなしを感じられて素敵なお宿です。(レモン)
◆2.小名浜オーシャン温泉 20150518
福島県いわき市にある「小名浜オーシャンホテル&ゴルフクラブ」はどちらかというとゴルフ場がメインな感じで、一般旅行客に馴染みが少ないかもしれませんが、岸壁の上に建つ建物の露天風呂からは、太平洋が一望でき、地球が丸いことが実感できます。特筆すべきは野鳥の種類が多く、中でもホテル近くで営巣しているらしいトンビがホテルの建物すれすれに滑空しているのが観えて感動します。また、部屋から眼下にコースが眺められ鳥瞰的にプレイが見られるのでゴルフ好きでなくてもなかなか楽しいです。温泉はナトリウム カルシウム塩化物泉で無色透明ですがトローッとした感じです。食事も地元の海鮮を使った和懐石料理で美味しかったです。(洋食レストランもあり選択可です)ただ残念ながらフロントはゴルフ客と一緒なので、どちらかというと宿泊のみの一般客は蚊帳の外にされてる印象があります。(ゴルフができない者のひがみかも・・・?)できれば1日はプレーを楽しみ、もう一日は観光を・・・というスケジュールがベストですね。 (ゆめまくら)
◆3.福島の温泉 20150523
震災以来はじめて福島に行きました。観光パンフレットがあふれ、福島の人は元気でとても喜んでくれました。吾妻山の近くの土湯温泉「辰巳屋山荘・里の湯」に泊まりましたが、なんとここは全てのお風呂が貸切。大浴場・露天風呂・家族風呂全部が貸切という仕組みなので、チエックインするとすぐに時間の調整をします。10室だからこそできるようですね。ただ時間に縛られるというか、好きな時に風呂に行けないという意見もあって、今は再検討中らしいです。食事も豪華なのですが、その割にインパクトがなく、これといった目玉がない感じでした。翌日は磐梯熱海温泉の「楽山」に泊まりましたが、ここは安いのに食事が大変良かった。お手前料理とバイキングの両方あって、特にバイキングは地元素材を使った料理が多く、野菜などもふんだんに食べることができました。最後に石焼の鍋を目の前でやってくれて、とてもたべきれないほどの食事でした。福島の心意気を感じさせるおすすめの宿です。温泉はどちらも単純泉ですが、このあたりは日帰り温泉もたくさんあって、にごり湯なども楽しめるようです。(ごん太2)
◆4.土湯温泉 20151019
福島の安達太良山周辺にはたくさんの温泉が点在するが、中でも土湯温泉は源泉が数種類あり、泉質の異なる温泉を1か所で楽しむ事ができます。温泉街は鄙びた感じだが、周囲の自然は天恵とも言うべき素晴らしさ。山歩き、自然観察などには最高。宿泊したホテルは「ニュー扇屋」。ニューとあるのにかなり古い旅館でした。但し従業員のCSはきちんとできていたし、食事は大変おいしかった。コスパはなかなかのものです。特にお風呂はこの宿は炭酸水素塩泉とのことで、山歩きの疲れの取れる良い湯でした。(ゆ)
◆5.飯坂温泉 20160410
飯坂温泉(福島県)は福島市内から車や電車で20分ほどの距離にある老舗の温泉です。温泉は無色透明の単純温泉ですが、温泉街には日帰り入浴の出来る公衆浴場がいくつも点在し散策が楽しめます。名物の円盤餃子の店は、どこも大人気で行列は必至ですが、まずまず美味しいと思いました。昭和の雰囲気が漂う温泉街は、かつての賑わいを感じさせる一抹の寂しさもありますが、ノスタルジックな雰囲気にあふれた趣と言えるかもしれません。(ぶひお)
◆6.不動湯温泉 20160918
不動湯温泉(福島県福島市土湯温泉町)は、10年前の冬に行きました。山奥の人里離れた所にあり、周りに家1件も立ってない所にぽつんとあったのを覚えています。横溝正史原作の映画、悪魔の手毬唄の撮影舞台にもなった所だそうです。2泊しましたが、日常から離れたかったので、2泊3日の宿泊中、宿にこもってビールを飲みながら持ち込んだ本を読んで時々温泉に入るということを朝から晩まで繰り返していました。今ホームページを見てみたら、2013年の8月に家事で全焼してしまい、一時休業となり、現在は日帰り温泉施設に生まれ変わっているとのこと。知らなかったです。宿泊できなくなったのは残念ですが、機会があればまた行ってみたいです。(Wind_Owl)




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