温泉宿情報 温泉クチコミ 北海道・東北【2012年】
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◆北海道
◆1.なんぽろ温泉 20120421
北海道のなんぽろ温泉がなかなかいいです。ナトリウム−塩化物強塩泉、茶褐色のしょっぱいお湯で、すごくポカポカ。地元の人たちでかなり賑わっています。ここは、温泉以外に「キャベツ天丼」もかなりの名物。超大きいキャベツの天ぷらが何枚も、丼にそそり立ってる。見た目のインパクトはかなり大。食べてみる価値あり。(よちこ)

なんぽろ(南幌)温泉
ハート&ハート


札幌から車で約45分、南幌町にある温泉ホテル。溢れ出るこだわりの源泉かけ流しの湯を贅沢に満喫できる。花や森林の香りを楽しめる週替りの「香おり湯」もあり。日帰り入浴は大人600円、小人300円。
◆2.湯の川温泉 20120720
北海道函館の湯の川温泉を推薦します。特にこの時期の夜の函館湾はイカ釣り漁船の漁火で海はとても賑やか、と言うよりとてもきれいです。もちろん温泉宿は海沿いの宿(オーシャンビュー)を推薦します。また朝は取れたてのイカのお刺身は透明でコリコリ、プリプリで今まで食べていたイカの刺身はなんだったんだろう?と思うくらいです。さて湯の川温泉のおすすめ宿は「湯の川プリンスホテル渚亭」の露天風呂付きの部屋です。漁火を見ながらの露天風呂は日常から解放され、なんとも贅沢な気分が味わえます。(たか)

湯の川プリンスホテル渚亭


大浴場からは津軽海峡や函館山を望むとびきりのロケーション。全国一を誇る温泉客室露天風呂は115室。地元函館の新鮮な山海の幸を使った渚亭ならではの自慢の料理と温泉を存分にお楽しみください。
◆3.初山別温泉 20121115
先月訪れた初山別温泉(北海道)をおススメ致します。道の駅にあり、宿泊施設を併設しています。近くには日本最北の天文台があり、夜も楽しめます。露天風呂から見た日本海と利尻富士の絶景は最高です。もちろん、お風呂から満点の星空です。北海道でも比較的観光客が少ない地域で、静かでのんびりしていて静養には最高です。(わかくさあおし)
◆青森県
◆1.不老ふ死温泉 20120103
私の推薦する温泉は青森県不老ふ死温泉です。ここは落ちる夕日を眺めながら露天風呂に入ることができます。温泉の色は黄金色で、とても温まります。天気によって左右されますが、天気がいいときにビールを飲みつつ夕日を見ながら温泉、サイコ―です!(こばたん)

黄金崎不老ふ死温泉


雄大な日本海を一望できる波打ち際の露天風呂。網元である当館自慢の海の幸を楽しめる。
◆2.青森の温泉 20121115
青森県弘前市「リコルソ弘前」を推薦します。ここの売りは全国でも珍しい、デパートの中の天然温泉宿って事。さくら野デパート4階にあるホテルです。デパートの中とは思えない広い温泉があり、露天風呂からは秀峰岩木山が眺められます。ホテルの前には食堂街とゲームセンターがあり、素泊まりで好きなものを食べるのも可能。子どもたちはゲームセンターで大喜び。食事は一階の食品売り場で買ってきて部屋で食べることもできます。デパートの大駐車場(無料)が使えるので大変便利。ワーナーマイカルの映画館やボーリング場もあり、弘前城や田舎館村の田んぼアートも近く、素泊まりなら4900円と激安でとてもお得な宿です。(びし)

リコルソ弘前
百貨店の中にある天然温泉ホテル。岩盤浴(男女共用・女性専用)をはじめ、整体、韓国式あかすりなどリラクゼーション施設も充実。全室光有線LAN回線、加湿空気清浄機完備
◆岩手県
◆1.藤七温泉 20120101
岩手県八幡平の高所にある藤七温泉「彩雲荘」は一度行ってみる価値があります。天空の山間に点在する露天風呂は自然の中に素朴さが漂い、女性も気兼ねなく入れる雰囲気に包まれた温泉です。素っ裸で露天巡り浴するのも楽しいのですが冬はちょっと・・・。施設は質素ですが温泉は源泉が下から湧き出ており泥湯気分も味わえるところもあり、また雄大な景色の中で乳白色の湯にどっぷり浸かって空を仰げば溜まっているストレスも一度にすっ飛んでしまいます。豪華な部屋や料理など要りません。こんな気分にさせてくれるこれが真の温泉だと感じ入りました。(ゆばか)
◆2.松川温泉 20120212
岩手県の松川温泉!八幡平の山奥にある温泉は近づくにつれて硫黄の臭いが香ってワクワク感が盛り上がります。その熱を地熱発電としても利用していて温泉宿の隣に地熱発電所がありますが、その大きさとそこから噴き上がる蒸気は圧巻です。雪深いところですが、冬でも閉山しないので行くなら冬がおすすめです。高く積もった雪の中、強い硫黄の香りに包まれて暑いお湯につかると風情もあって最高の気分になります。温泉宿は松楓荘、松川荘、峽雲荘と三軒あり、温泉卵が作れたり、川を渡ると洞窟風呂があったりとそれぞれに特徴あるお宿で、是非湯めぐりを楽しんで欲しい温泉地です!(リーフ)
◆3.繋温泉 20120212 繋-1
岩手県繋温泉に大観荘という宿があります。この温泉は疲れにイイのと、お風呂が広くのんびりできます。大規模なホテルにしては、いいかもしれません。また、料金も比較的リーズナブルです。秋には七輪で松茸を焼いて食べるということも楽しめます。(ヒロ)

南部湯守の宿 大観


2010年9月・貸切風呂「松庵・竹庵」オープン!露天風呂付き客室としての宿泊機能も有!美肌効果があると評判の自家源泉「大観の湯」を加水、加温一切なし!100%純ナマかけ流しで楽しめます!
◆4.不動温泉 20120520
岩手県矢巾町の「不動温泉百万石」を紹介します。この施設は日帰り湯の温泉ですが、湯船に溢れんばかりに注がれる源泉に体の芯まで癒されます。神経痛、筋肉痛、関節痛に良く効くと言われています。上がったあとは肌もつるつるになりますよ。(ひーろーこんぱい)
◆5.繋温泉 20120808 繋-2
岩手県盛岡市の繋温泉 地方職員共済組合保養所「清温荘」を紹介します。「清温荘」は「せいおんそう」と読みます。県の保養施設です。私も現役の時は、研修とか会議で利用しました。冬場は、スキー場で滑った後に温泉に浸かると疲れがとれました。7月29日(日)は、つなぎ温泉御所湖まつりが開催。夏の夜空を彩る花火大会があり、3000発の水上花火が湖面を照らします。御所湖畔の高台にあり、すべての客室からの展望は抜群です。秀峰「岩手山」、奥羽山系の山々や花火見物には最高の場所です。温泉は、大浴場や露天風呂があり、親しみとぬくもりのある対応が気持ちが安らぎます。(ヒーローコンパイ)
◆6.鶯宿温泉 20120917
鶯宿温泉の川長山荘を推薦します。本来の鶯宿温泉より少し盛岡よりで、少し小高くなったところにあります。こじんまりした宿で、部屋は8畳でした。一人旅でしたので十分な広さです。とにかく格安の料金でしたので食事は期待していませんでしたが、品数も十分、宿のご主人が採った山菜が付いたのは嬉しい限りです。お湯は薄めの硫酸塩泉ですが、ほのかに硫黄臭がありました。浴槽は内湯二箇所と露天がありました。全てかけ流しで近所の人が銭湯代わりに使っていうようで、結構混んでいました。露天のお湯はややぬるめにしてあり、夏のこの時期のんびりと浸かるには最高です。内湯の大きい浴槽は適温で、投入量も多めです。サラリとしたお湯で何度でも入りたくなりました。機会があればまた泊まっても良いという気分になりました。(サーク猫)

鶯宿温泉 川長山荘


開湯450年余りを誇る鶯宿温泉は、毎分3000Lを超える湯が今も湧出。当館の入口には飲める源泉温泉や足湯もあり、露天風呂や内湯の檜風呂も源泉100%掛け流しです。静かな鴬宿渓谷で温泉三昧な休日を是非♪
◆秋田県
◆1.田沢湖高原温泉 20120603
田沢湖高原温泉は、田沢湖の北にある高原地帯の温泉です。乳頭温泉郷も近く、さまざまな温泉巡りが味わえて温泉好きにはこんないいところはありません。泉質は硫黄泉で泥湯で、肌がすべすべになります。冬はスキー、春は山菜どり、ハイキング、夏は避暑、秋は紅葉狩りと四季それぞれに楽しめます。そしてなんといっても交通が便利です。秋田新幹線の田沢湖駅からバス30分です。ぜひお出かけ下さい。(よこすか)
◆2.乳頭温泉郷 20121007 乳-1
温泉好きなら一度は行ってみたい温泉はやっぱり秋田の乳頭温泉ではないでしょうか?しかし、大変人気があり、週末予約はなかなか取れないです。思い切って平日休みを取って行くことをお勧めします。これからの紅葉シーズンに行くのも良いですが、やっぱり冬場の雪化粧を見ながらの露天風呂が大好きです。何といっても秘湯気分が味わえます。それと私のお勧めの宿は「妙乃湯」と言う宿です。ここは接客態度の良く、料理も心がこもっている感じがして、おもてなしを受けている感じがします。(たか)

乳頭温泉郷 妙乃湯


秘湯、乳頭温泉郷で泉質のよい温泉と、心のこもった秋田の郷土食を贅沢に堪能。渓流沿いの自然に囲まれ、古きと新しきを感じる和モダンの空間でゆっくりお過ごしください。
◆3.泥湯温泉 20121028
秋田県湯沢市にある泥湯温泉がお勧め。近くには日本三大霊地の1つである川原毛地獄もあって雰囲気抜群。ひなびた感じで宿が点在しており、浴衣でフラフラしたくなります。露天風呂も濁っていて硫黄の香りがして良かったです。また行ってみたい温泉です。(マット)
◆4.乳頭温泉郷 20121212 乳-2
乳頭温泉郷を推薦します。秘湯というと行くまでの道程がきつかったり、高齢者では大変な箇所もありますが車両で行くことができて、かつ秘湯の雰囲気を感じることができます。当方ひとり旅をするのですが、中でも「妙乃湯」温泉は、一人でも気兼ねなく寛ぐことができます。食事処もひとり客に配慮した配置なので、臆することなく存分にゆったりと味わうことができます。(mai_k)

乳頭温泉郷 妙乃湯


秘湯、乳頭温泉郷で泉質のよい温泉と、心のこもった秋田の郷土食を贅沢に堪能。渓流沿いの自然に囲まれ、古きと新しきを感じる和モダンの空間でゆっくりお過ごしください。
◆宮城県
◆1.東鳴子温泉 20120414 鳴-1
宮城県東鳴子温泉・高友旅館を推薦します。ここの温泉は黒湯です。暗緑色の温泉でして、鳴子温泉郷唯一の鉄天然ラジウムだそうです。一回入ったらすぐ便通が来て、体もぽかぽかして汗が止まらない状態です。冷え性な自分にはぴったりな温泉です。宿の方もとても親切でまた来たいと思いましたよ。(ひつじ)

湯治宿 黒湯の高友旅館


温泉通の間でも評判の「黒湯」をはじめとした四種類の源泉が楽しめる昔ながらの湯治宿。貸切風呂は空いていればいつでも利用可。食事は地元の天然山菜やきのこ、自家養殖のヤマメ料理。体の芯から寛げるよ。
◆2.鳴子温泉 20120421 鳴-2
宮城県、鳴子温泉街によく行きます。先日温泉マルシェというものに参加し、旅館みやまさんの温泉に入ってきました。露天はないのですが内湯が暑すぎず、まろやかなお湯でとてもあたたまりました。鳴子温泉全般大好きなのですが、旅館みやまさんは長く入浴していても湯あたりしそうにありません。そんなわけで、旅館みやまさんを推薦します。(こばやし)

山ふところの宿みやま


田園風景にとけこむ湯宿。林を抜ける風の音をBGMにのんびり時間。木のぬくもりいっぱいの館内は、セカンドハウスのような居心地。食事は、季節感豊かな地元食材を使う心づくしの手作料理を。
◆3.青根温泉 20120430
宮城県の青根温泉を推薦します。お湯はまったりと肌に絡みつく温泉で非常に癒されます。(タカ)
◆4.松島温泉 20120617
松島温泉・松島センチュリーホテル(宮城県)をオススメします。まさに「松島」にのぞむ温泉。掛け流しではありませんが、塩素臭も少なく快適な風呂です。露天風呂も小さめですが、何と言っても松島をダイレクトに見渡せるわけですから、文句はいいません。私はシングルの利用だったので、部屋からの眺めは皆無でしたが、家族で泊まった場合は絶景が見られなりそうです。宿泊料金はやや高めですが、それに見合う食事とサービスがありました。(ぶひお)

松島センチュリーホテル


海側の部屋からは松島湾一望。食事は、旬の和食膳またはセレクトバイキング。セレクトバイキングは、ステーキや牛タン、食材を選んでその場で揚げるアツアツの天婦羅が好評。
◆5.秋保温泉 20120811
秋保温泉(宮城県)は首都圏からは少々行き難いですが、静かで落ち着きます。(ポール)
◆山形県
◆1.赤湯温泉 20120113
赤湯温泉(山形県)は交通の便が少々不便であすが、けばけばしさがなくゆっくり出来、癒されます。(ポール)
◆2.姥湯温泉 20120831
山形県・姥湯温泉をオススメします。一番奥まで行った行き止まりにある一軒宿で、自然豊かな景色の中で白濁した丁度いい温度の温泉に浸かりながらゆったりした時間を過ごす。最高です。秋の紅葉の季節は特に素晴らしいです。森の中を抜けて行くのでそこまでの道中も楽しめます。この辺は他に五色温泉(眺望が素晴らしい)、滑川温泉(湯治宿ですが露天風呂が川沿いにあり、すごく気分がいい)などもあり東北の中でもお気に入りの場所です。(ラグビーボール)
◆3.湯田川温泉 20121212
山形県湯田川温泉の湯どの庵を推薦します。シックな「和風モダン」の内装が素敵で、広いベッドの洋室も畳部屋とは異なる居心地のよさがありました。スタッフの対応は控え目な中にも温かみがあり、食事も適量・美味(女性には少し多目かも?)。もちろん温泉も◎で、とてもゆったり過ごすことができました。庄内方面に少人数で泊まるなら、団体客の喧騒とは無縁なこの宿はお勧めです。(ねこまた)
◆福島県
◆1.岳温泉 20120610
福島県二本松にある岳温泉を推薦いたします。ここの温泉街は安達太良連峰のふもとにあり、源泉かけ流しの温泉で、泉質は酸性泉で微白濁の湯です。この中で「花かんざし」と言う宿はとても静かで他のお客さんの気配を全く感じません。ゆったり、まったり出来て特にお忍びでの旅行に最適かも・・・(たか)
◆2.高湯温泉 20120917 高-1
この夏休みに行った温泉を紹介したいと思います。その温泉は福島県にある高湯温泉です。今回は泊りではなく共同浴場で「あったか湯」と言うところで、ここの泉質は硫黄泉で乳白色のお湯です。内湯が無く半露天風呂になっているのですが、なぜ内湯が無いのかと言うと源泉かけ流しの湯からガスが出ていて換気を十分にしないと危険だからだそうです。注ぎ口上に張り紙があり「水素ガスが含まれているので近づくな」と書いてあります。危険と言えば夏場は「アブ」が多く飛び回っていますので十分ご注意を!(アブ退治用にハエ叩きが常備してあるのも笑ってしまいます)入浴料は250円ですが、別途1000円で貸切湯もあります。(タカ)
◆3.裏磐梯温泉 20121028
裏磐梯猫魔ホテルを推薦いたします。このホテルはバブル期に建てられたこともあり、豪華な造りとなっていて、各部屋も非常に広いリゾートホテルです。お風呂の湯は自家源泉で、源泉かけ流しで泉質はナトリウム-塩化物・硫酸塩温泉です。なんといっても露天風呂からは檜原湖畔が見える最高のロケーションです。朝食はオプション(1,000円)でテラスで食べることができ新鮮な空気と大自然のロケーションを楽しむことができ、これはお勧めです。(たか)

源泉100%掛け流し
裏磐梯猫魔ホテル


露天風呂から眺める星空は最高!東北ならではの四季の味覚をまるごと味わえるバイキングをご用意し、これぞ東北!と感じさせる滞在を提供いたします。日頃の疲れを癒しにぜひ当館へお越しください。
◆4.甲子温泉 20121115
甲子温泉(福島県白河)の大黒屋は温泉もさることながら露天から眺める紅葉が最高!鳴子や八幡平など名だたる紅葉露天に行ったがここがまさしく日本一と思われる。今までトンネルが開通していなかったので秘境の部類に入るほど交通の便が悪かったがこれからはむしろ噂が広がりすぎて観光銀座化するのが怖いくらい。(ゆめまくら)
◆5.湯元温泉 20121231
福島県いわき市の湯元温泉を推薦します。震災の影響がいまだに残り、活気は今ひとつですが、いわき市も観光復活に力を入れており個人で宿泊申し込みをしたお客様に4000円の補助を発行しています。(楽天から申し込む必要あり)温泉宿はたくさんあり、どの旅館も湯量は豊富です。魚は地物が食べられない場合もあり残念ですが東北復興を応援したい方は是非どうぞ。(ゆめまくら)
◆6.高湯温泉 20121231 高-2
私が推薦する温泉は福島県の高湯温泉です。泉質は強酸性の硫黄泉でにごり湯が楽しめます。万座温泉や蔵王温泉に近い泉質で関東からでも行きやすい利便性もあります。温泉宿の他にも共同浴場もあり、日帰りでも良質な湯を楽しめます。高湯温泉でオススメの宿は玉子湯さんです。からぶき屋根の湯小屋が四季おりおりの風情を感じさせてくれて温泉を存分に堪能できる宿です。(如月ジュン)

高湯温泉 旅館 玉子湯


一度は訪れたいと全国から温泉ファンがやってくる玉子湯。お風呂の良かった宿で常にランクイン★お風呂クチコミ4.8!秘湯部門で第2位、全国温泉地満足度ランキング第3位の高湯温泉を堪能してください。




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