温泉宿情報 温泉クチコミ 関東【2013年】
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◆群馬県
◆1.伊香保温泉 20130216 伊-1
伊香保温泉「ホテル木暮」を推薦します。大型ホテルですが接客が良い。食事が良い。そしてなによりも温泉が良い。伊香保には源泉もつ老舗旅館がいくつかありますが、「木暮」はその中でも筆頭で干支で表す「子」の称号を持っています。創業は江戸時代だそうです。(ゆ)

ホテル 木暮


上州の山々を望む高台に位置する北関東最大級1300坪の湯殿「子(ね)の湯千両」大浴場・庭園露天風呂・展望貸切風呂等々伊香保温泉随一の豊富な湯量で温泉をご満喫いただけます。
◆2.万座温泉 20130313
万座温泉はスキー場に近く、日本一の硫黄温泉で高血圧によい温泉です。(saitamahamada)
◆3.草津温泉 20130713
草津温泉(群馬県)
1.何といっても温泉の泉質良さと湯量の豊富なこと。
2.無料の町の温泉が沢山ある。
3.見るべきところが多い。
4.春夏秋冬いつでも素晴らしい。
5.最近は八ッ場ダムの取り付け道路が出来たので車でも時間がかからなくなった。(piolet)
◆4.伊香保温泉 20130914 伊-2
伊香保温泉松本楼の別館で「ぴのん」という旅館があります。10室程度しかない宿ですのでイメージはペンションですが、松本楼の娘さんがオーナーをやってるらしく、サービス、料理とも正に旅館のしつらえです。お風呂は小さいですが鉄分豊富な「黄金の湯」と無色透明で塩分が多い「白金の湯」が両方が掛け流しで楽しめます。また徒歩2〜3分程でいける本館松本楼の展望露天風呂も無料で楽しめます。(ゆめまくら)

松本楼洋風旅館ぴのん


09年3月リニューアルオープン!!英国アンティーク家具や現代アートに囲まれての、記憶に残るお料理(フレンチ・シノワーズ料理)でお客様をお迎え致します。館内『全館禁煙』でございます。

ホテル 松本楼
源泉かけ流しのWこがねの湯”とお肌に優しいWしろがねの湯” 2種類の温泉を『純金小判風呂』や展望露天風呂、そして人気の貸切風呂や、彩り豊かな料理が自慢。豊かな温泉旅行をご満喫下さいませ。
◆5.川原湯温泉 20130914
群馬県川原湯温泉は八ツ場ダムで一躍有名になりましたが、現在は新しい場所に移転中です。秋にはまた新しい川原湯温泉が誕生するでしょう。泉質は微硫黄臭の濁り湯温泉です。肌にまとわりつくような思わず長湯したくなる温泉です。小さな温泉街でしたが、新しくできる所がどんな所か楽しみです。秋に再開したらぜひ行ってみます。(ロックプリンス)
◆6.相間川温泉 20131103
日帰り温泉の相間川温泉(群馬県)は褐色の塩辛い温泉で温まります。クラインガルテンと長寿の湯の2ヶ所あり、入浴料は500円で長寿の湯は1日入浴出来ますが、クラインガルテンは3時間500円で1時間延長毎に110円追加となります。クラインガルテンは食堂完備ですが、長寿の湯には食堂が無いので持ち込みとなります。のんびり過ごすなら長寿の湯がお勧めですが、食事を楽しみたいのでしたらクラインガルテンをお勧めします。(ゆーた)
◆栃木県
◆1.塩原温泉郷 20130119 塩-1
塩原温泉には日本一長いという湯っ歩の里がありオススメ!安い料金で広く足つぼ効果もある足湯にゆったり浸かれます。塩原温泉自体も、昔ながらの店があったり、箒川の穏やかな流れに癒されたり、綺麗なビジターセンターなどもあり静かで広めな温泉街はとても癒されますよ!(アクア)
◆2.塩原温泉郷・門前温泉 20130119 塩-2
塩原温泉(栃木県)のランドマーク的存在「ホテルニュー塩原」です。今は主流となった簡易的なサービスとバイキング料理といった形態ですが、その分安価で手軽に利用することができ、これはこれでアリかなと思います。湯仙峡という温泉施設は宿泊棟とは別館となり、有名な(?)虹のかけ橋を渡って行きます。大型ホテルだけあって、寝湯、立ち湯、ジャグジー等、色々な種類の湯船があり広さも十分。無色透明の温泉は肌合いが穏やかで、しっかり温まります。刺激的なお湯がお好きな方には少し物足りないかもしれませんが、子供や老人などには安心して入れる優しいお湯です。周辺も、少し足を延ばせばアウトレットや那須の娯楽施設が多々ありますので、家族連れなどにも楽しめると思います。(にゃも)

大江戸温泉物語
ホテルニュー塩原


バイキングレストランはライブキッチンを含め全面リニューアルOPEN!さらにアミューズメントスペースにボウリング(10レーン)、カラオケボックス、卓球場と本格的に堂々オープン! 館内お楽しみがいっぱい♪
◆3.赤見温泉 20130331
栃木県の佐野の赤見温泉に「壱乃館」という旅館があります。大正時代に創業したそうでレトロ感たっぷりです。宿の向かいに弁天池(湧水池)があり、そこから敷地内に水が引き込まれており大きな鯉がたくさん泳いでいます。湧水は無料で汲むことができるそうで、近所の方が何人もポリバケツを持って並んでいました。そんな湧水を使った温泉ですから効能もばっちりかと思います。(ゆめまくら)
◆4.那須湯本温泉 20130420 那-1
那須湯本温泉の「鹿の湯」を推薦します。PH値3未満の強酸性硫黄泉が掛け流しで楽しめます。・・・と言っても、さすがにこの強烈なお湯ですから、1日15分までが「推奨」となっています。これは、「腰まで」「胸まで」「首まで」それぞれ1分ずつ計3分を4回、間に1分の休みということだと思います。浴槽の傍に砂時計があるのでそれを見ながら入ります。泉温は41度から46度(女性)と48度(男性)で、男性風呂では41・42・43・44・46・48度と分かれています。湯温調節は、係りの方がお湯の各浴槽への流入量をこまめに調節されていますので多少上下差はあります。私は48度ばかりですが、「一目散に」というわけにはいきません。まずは、どこの温泉でも必須の「掛け湯」ならぬ「かぶり湯」からです。これは頭に手ぬぐいを被せてから頭を下げて柄杓でそっとお湯を「かぶる」というものです。鹿の湯では「かぶり湯200回(大人)、100回(子供)」となっています。実際に200回やると、首、肩のこりや張りには効果覿面です。もちろん「のぼせ予防」のためにも疎かにはできません。以上の「3分の入浴方法」と「かぶり湯」の説明は浴場内に書いてありますが、もう一つ書いてあるのが「寝ころび禁止」です。これはガス成分が溜まっていると長時間寝転ぶのは危険だからです。ここまで書けば本格的湯治場だと分かっていただけると思います。最後に旅行で行かれる方に大事な注意点を一つ!本物の強酸性温泉のため、どうしても設備補修が必要となる回数が多くなってしまいます。事前に電話かホームページ、観光案内所に問合せて、確認してから計画してください。2月3連休最終日、私らしからぬ痛恨のミスを犯してしまいました・・(^-^;ということで3月1日から女性風呂は化粧直しされたばかりです。(スカ7)

鹿の湯源泉かけ流しの宿
旅館 清水屋


自慢の温泉は「鹿の湯」から引いている、日本有数のイオン濃度(PH値2.5)の天然温泉がすごい―温泉神社と湯本一丁目バス停が当館の目の前。旬の素材を使った会席料理がお客様に好評◎
 
白濁の名湯「鹿の湯」
掛け流しの宿はなやホテル


にごり湯が嬉しい「鹿の湯」引湯のかけ流しの小さな旅館形式のホテルです。お風呂は平成18年10月に新築。なお、山間部につき階段も多うございます。御足の悪い方はご検討ください。
◆5.塩原温泉郷・塩の湯温泉 20130504 塩-3
栃木県:塩の湯温泉の柏屋旅館・雷ていの湯をお薦めします。日帰りは不可ですが、湯船に浸かると眼下を流れる箒川が迫ってくる感じです。(eands)

6つの貸切露天
渓流の湯宿 柏屋旅館


自然が大好きな方、本物温泉に触れたい方、どうぞ柏屋旅館へ!温泉に浸かるなら貸切で、と18年前から貸切露天風呂をご用意いたしております。四季折々の風情を、花鳥風月をお楽しみください。
◆6.鬼怒川温泉 20130914
鬼怒川プラザホテルは渓流を見下ろす絶景を眺められます。大きな施設にもかかわらず温泉かけ流しで実に気分よく入浴を楽しめました。また露天風呂も環境に溶け込んだ眺めの素晴らしいものでした。料理は宴会和食でしたが地元産を多く取り入れた心使いが伝わりおいしくいただきました。女将さんがあいさつに来られましたが他の従業員の皆さん共々心からの歓迎が伝わり、何故か安心して泊まれる宿との印象が残りました。清潔感のあるホテルでした。(ゆばか)

鬼怒川プラザホテル



今年の6月人気の貸切風呂「鬼燈亭」がリニューアルオープン♪庭園のイルミネーションで紅色に萌える秋の温泉デートをさらにヒートアップ☆

◆7.那須湯本温泉 20130914 那-2
久々に本格的温泉民宿・那須湯本温泉の松葉に泊まってきました。部屋はシンプルな8畳間で、小さな川に面しています。布団も自分で敷きます。食事は朝晩とも大広間で食べます。おかずは値段から考えれば随分と豪華(?)です。那須の高原野菜のサラダにトンしゃぶ、更に鮎の塩焼きが付きます。肝心の温泉ですが、滝の湯が目の前にあり、民宿の宿泊者と地元の人が鍵を持って行って、自分で開けて入ります。泉質は酸性(PH=2.5)の硫黄泉でもちろんかけ流しです。少し白っぽく濁っていて、いかにも効能がありそうな色合いです。浸かってみると肌にまとわりつくような泉質です。(万座温泉の湯に似ています。)湯船は二つあり、やや温度が高い方(44度位)と、低め(41度ぐらい)で、温度の低めの方はまったりと入れます。舐めてみると酸っぱい味がします。シャンプーはOKですが、体を洗う時は石鹸、ボディーシャンプーは禁止です。お湯で体を擦れば十分にキレイになるとのことで、昔ながらの風情があります。本当に湯治を考えた温泉で、これは特別推薦ものです。(サーク猫)

那須湯本 民宿松葉



自慢の三元豚のお鍋・山菜の天ぷらなど季節料理が好評!当館にはお風呂はございませんが、目の前の“滝の湯”を無料でご利用いただけます。

◆8.川治温泉 20131103
川治温泉(栃木県)は、有名な鬼怒川温泉をすごしてさらに山奥に進むと、鬼怒川との男鹿川の合流部付近の男鹿川沿いに十件程度の旅館やホテルが並ぶ川治温泉があります。古くから怪我の治療によく効くという湯はアルカリ性単純泉ですが、くせのない非常に穏やかな良い湯です。肌触りが優しく、老若男女を問わず誰でも楽しめるところも魅力。湯上り肌がしっとり滑らかになるのは、特に女性には嬉しいですね!川原にある共同浴場の「薬師の湯」は基本混浴ですが、宿のプランによっては貸切も可能。女性でも野趣あふれる露天風呂を堪能できます。宿はどこもこじんまりとしていますが、その分大規模なホテルなどにはない落ち着いた居心地の良さがあります。お勧めするのは、美人女将が采配する「名月苑」。センスのよい館内のインテリアやきめ細かい対応、部屋食でゆったりといただく美味しい食事などどれも秀逸。特にここのお湯は個人的にてとも気に入っていて、毎年一度は必ず伺って堪能しています。機会がありましたら、ぜひ行ってみてください!(にゃも)
◆9.塩原温泉郷・奥塩原新湯温泉 20131103 塩-4
先月、那須塩原市の新湯温泉「湯荘白樺」に青春18切符を使って宿泊してきました。新湯温泉は15年ぶりでしたが今まで宿泊したこともなく、すごく楽しみでした。共同浴場3軒は宿から徒歩圏内!白濁した温泉は熱くて長湯できませんでしたがどのお湯も微妙に泉質が違って楽しめました。宿のお湯もいいですね。湯加減もいい具合に調節されていて、熱くもなくこちらでは長湯できました。硫黄の臭いが強く着ていた服に臭いが残ってしまいましたが、それはお土産の一つになりました。一人旅でしたので宿で唯一の4畳半の部屋の宿泊でしたが、部屋からお風呂が近く何度も入浴できました。2度の食事は派手さはないですが地元の食材を使いとても良かったです。土日限定の地元の美味しい牛乳が無料で飲めるのも嬉しいですね。宿は決して新しくはないです。手入れはしているようですが、火山ガスの影響ですぐに痛んでしまうみたいです。特に電化製品はやられてしまうようです。バスターミナルから距離はありますが、前もって頼めば送迎してくれるのでありがたいです。(しょうじ)

奥塩原温泉 湯荘 白樺


新湯温泉の源泉がすぐ裏にある、泉質自慢の宿。源泉から立ち上る硫黄の香りと乳白色の湯。良質な温泉を求める人達で賑わっています。源泉の底から汲み上げた、成分の濃い「湯泥パック」で美肌&健康促進!
◆10.日光湯元温泉 20131124
日光湯元(奥日光)は金精峠という険しい山を越えると群馬県、つまり山を挟んで群馬県との県境にある栃木県の温泉地です。険しい山は白根山、活火山です。したがってお湯は草津や万座と同じ白濁の硫黄泉。それも濃い硫黄です。1日お湯に浸かって帰ると3日ぐらい身体から硫黄臭がとれません。効能はもちろん強いです。(強すぎて湯あたりを起こす人もいるくらいです。)(ゆめまくら)
◆茨城県
◆1.茨城の温泉 20130423
茨城県北茨城市は3.11の大震災時に津波の被害を受け、また福島第一の風評被害もあって大変な状況です。そんな中で「豊島屋」さんが頑張っています。1Fは津波の影響を受けましたが、全面復旧し最短で営業再開しました。女将をはじめ従業員の必死さ(客を大事にする心)が伝わり応援したくなります。窓を開ければ太平洋。食事もお風呂も良いですので是非ご利用を!(ゆめまくら)
◆千葉県
◆1.養老温泉 20130601
名前のとおり、体も心も癒やされる優しい温泉。(ルータス)
◆2.亀山温泉 20130622
亀山温泉ホテル(千葉県)は房総半島の真ん中、ちょっと山奥の湖畔にある黒湯の温泉宿です。加温・循環を併用している掛け流しタイプの浴槽ですが、加温前の新鮮な源泉も豊富に注がれ、ほんのりと硫黄臭も漂って、湯の力を感じます。湖に面した浴室は露天風呂こそありませんが、開放感いっぱいです。建物は古いものの、スタッフはフレンドリーで、館内は昭和レトロが満ちあふれています。やや交通は不便ですが、比較的都心からも近く、千葉では珍しい掛け流しと言うことでお気に入りの温泉宿になりました。(ぶひお)

亀山温泉ホテル


【弱点】建物古・EV無ですが、年間1万人が楽しみに訪れる房総随一を誇る天然自噴温泉と、都心から70分とは思えない大自然環境は自信あり。アウトレットやマザー牧場、シーワールドにもアクセス良し。
◆3.千葉の温泉 20131103
みのりの湯 柏健康センター(千葉県柏市)をお勧めします。1986年に開設され、2006年ごろにリニューアルしました。当初の施設は、草津温泉や漢方薬湯のお風呂でしたが、自前の天然温泉が出たため、現在は自前の天然温泉と漢方薬湯です。露天風呂も檜風呂や化石風呂、寝湯などがあり、十分に楽しめます。また、入館料に館内着が含まれ(別途料金なし)、飲食店2ヶ所やカラオケルーム、ゲルマニウム足浴、岩盤浴、岩塩浴、スノースパ、英国式リフレクソロジー、韓国式アカスリ、ボディケア、中国式足裏健康法、バリニーズマッサージ、ナチュラルストレッチもあり、館内では大衆演劇も上演されているので、一日中楽しめます。仮眠室も完備しているため、宿泊にも最適です。(但し、営業は午前10:00〜翌朝8:30)売店にはお土産も一通り揃っていて、また「龍泉洞サイダー」や岩泉のむヨーグルトも販売しているので、東北の被災地復興にも貢献できます。大駐車場完備で、またJR・東武柏駅西口から毎日無料送迎バスを運行しています。(森の熊)
◆神奈川県
◆1.湯河原温泉 20130119
湯河原温泉(神奈川)は緑が多く落ち着いた雰囲気で療養には最適です。交通も便利、近くには名所も多く、宿も歴史のあり、料理に特色を持たせたところも多く、温泉街には名物を売る店があって、行楽に楽しみな温泉場です。(よこすか)
◆2.箱根堂ヶ島温泉 20130216
箱根堂ヶ島温泉を推薦します。箱根七湯の一つですが、箱根の他の温泉と異なり、渓谷(というか谷底)に2軒の宿があるのみです。宿屋へは車ではいけません。1軒は国道から宿屋専用のロープウェイで、もう1軒はやはり宿屋専用のケーブルカーで数分かけて降りていきます。これだけでも他の温泉とは雰囲気が違います。宿屋の露天風呂に入れば、遠くにもう1件の宿屋が見えるだけ。何しろ谷底ですので、他の宿屋の露天風呂では味わえない、ゆったりとした気分に浸れます。もちろん源泉かけ流しです。(トライトン)

晴遊閣 大和屋ホテル


赤いゴンドラで60mの空中散歩で到着する一軒宿の趣。湯量豊富な温泉は人気の貸切野天や渓流沿いの野天等で満喫しよう。温泉プール利用は無料(冬季閉鎖)。季節の和食膳は朝夕ともお部屋でゆっくり頂ける。

対星館


国道1号線から自家用渓谷電車にのって約5分、そこにはお車では直接これない秘湯が・・・箱根で珍しい宿。化学調味料を一切使わず、仕入れにもこだわる月替わりの会席料理をお楽しみください。
◆3.かぶと湯温泉 20130727
神奈川県「かぶと湯温泉 山水楼」自噴温泉掛け流し!肌に良いすごくトロリとした肌に纏わり付く温泉日替わり入浴も可能です。(ていぞう)
◆山梨県
◆1.八田温泉 20130203
南アルプス市にある八田温泉に行ってきました。市営の施設で宿泊も可能です。なんと言っても市民は350円で入湯できます。銭湯よりも安いので助かります。入口近くに浴槽が一個、奥の方に二個あります。浴槽の温度は入口近くが42度、奥の方の手前が40度に設定されています。一番奥の浴槽は源泉をそのまま投入していて35度位とぬる湯です。全部かけ流しですが、成分が薄めで浴感はサラリとしたお湯です。それでも温湯はのんびり浸かっていると気持ちがよくなってきます。価格も含めてちょびっと推薦します。(サーク猫)
◆2.白山温泉 20130601
山梨県にある武田の郷白山温泉に行ってきました。比較的新しい日帰り温泉施設です。非常にシンプルで5-6人が入れる程度の内湯と露天風呂だけで、どちらもかけ流しです。内湯は透明で少し黄色みがかったお湯です。浴感はスベスベ系です。温度は40度程、今の時期は源泉をそのまま流し込んでいるようです。露天は同じ源泉のようですが、鉱物臭があります。私としては開放感のある露天の方が好みです。また、湯上りの休み処には色々な本がおいてあり、落ち着けます。(サーク猫)
◆3.河口湖温泉 20130608
山梨県の河口湖温泉の「うぶや」がとても良かったです。まず部屋から見える富士山が、何も遮るものがなく目の前に自分だけのためにあるかのようにそびえてます。お食事場所、お風呂、マッサージ椅子のあるラウンジと何処からでも素晴らしい富士山が見えます。一生に一度は泊まりたいお宿です。内風呂だと通常窓が曇ってしまいますが、こちらは特殊な窓を使用してるため曇りません、全面巨大ガラスなので最高の眺めです。ただ晴れて富士山が、見えれば最高の宿ですが、見えないとただのチョット値がはる旅館です。(天気ばかりはどうしようもないので仕方ないですが・・・)(ハッピー)

湖山亭うぶや


全客室からも、富士の温泉湛えた大浴場と露天風呂からも湖畔屈指の富士山と湖の眺望が楽しめる高級感漂う和風旅館。
◆4.西山温泉 20130914
西山温泉の慶雲館をお勧めします。大浴場が内湯で2つ、露天風呂も2つ(それぞれ男女入れ替え)、さらに貸し切り風呂が2つあり、温泉三昧が楽しめます。私が好きなのは檜の内風呂で、横に長くて眺めがすばらしいです。露天風呂は、周りに民家が殆どないので、開放感たっぷりで渓谷沿いにあります。(たけたけさん)

全館源泉かけ流しの宿
甲州西山温泉 慶雲館


日本建築の粋を集め、西山の神秘の郷に咲いた風雅の宿。甲斐の山懐につつまれた秘湯は、多くの都人や名将、文人達に愛されつづけてきた。4つの自然湧出の源泉は、湯量も豊富。
◆5.石和温泉 20130922
石和温泉の旅館深雪温泉(山梨県)がいいです。石和温泉は有名な温泉郷で、たくさんの旅館があり、ここよりも立派なところや浴場に趣向を凝らしたところも多いのですが、深雪温泉は自噴の湯を惜しみなく使っていて、大浴場の浴槽からはいつでも温泉が溢れ出ています。まさに源泉かけ流しを体感できる貴重な温泉宿です。温泉資源の保全のための循環に反対ではありませんが、やはり源泉かけ流しは最高です。しかも、ポンプでくみ上げているのではない自噴の温泉を加温、加水、循環、消毒すべてなしで完全放流式という徹底ぶり。宿泊料金も良心的で、さまざまなプランもあるため、仕事のついでに一人で一泊という利用もできます。JRの駅からは少し歩きますが、高速バスを使う場合は、石和温泉のバス停から近いですので、高速バス利用派の方には利便性も高いです。(ナリカツ)

旅館 深雪温泉


自噴源泉を直接配管し循環・加熱・加水・塩素滅菌一切なしの完全放流で真の源泉かけ流しを堪能出来る宿。豊富な湯量ならでは湯船からドバドバと流れる源泉は圧巻!アルカリ性の柔かな湯はシャワーにも利用




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