温泉宿情報 温泉クチコミ 関東【2017-20年】
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◆群馬県
◆1.草津温泉 20170109
草津温泉。少しあつめのお湯と、酸性が強い温泉で身の汚れと内面の汚れをしっかり落としてくれます。(ヘビーレイン)
◆2.草津温泉 20170611
群馬の草津温泉。高酸性で健康に良いです。刺激が強そうに思うかもしれませんが、結構人気です。(MKT)
◆3.法師温泉 20181230
法師温泉長寿館(群馬県)は、超有名な足元湧出温泉の老舗旅館です。その昔、国鉄(!)のフルムーンポスターで使われた混浴大浴場が、昔の姿そのままで迎えてくれます。足元の玉石の隙間から涌いてくる透明な湯は新鮮そのもの。ぬる湯でついつい長湯してしまいます。露天風呂や女性専用風呂もあり、まさに温泉天国。館内は迷路のようで、趣のある「有形文化財」を楽しめます。食事も素晴らしく、さすがの内容でした。(ぶひお)
◆4.猿ヶ京温泉 20190105
群馬県には沢山の温泉地が有りますが、そのひとつ猿ヶ京温泉がお勧めです。お土産の店など無く華やかな温泉街という感じでは無いですが立ち寄り湯もあります。泉質はNa,Ca硫酸塩塩化物温泉で皮膚関係に効能が有るようです。近くに関所跡があり展示物がありいろいろ説明もしてくれます。(せいちゃん)
◆5.水上温泉 20200127
水上温泉にある温泉センター諏訪の湯を推薦します。こちらは日帰り入浴のみとなりますが、源泉かけ流しが楽しめます。水上温泉街からは少し離れた場所にあり、民家風の外観なのでちょっと分かりづらいかもしれませんが、カーナビの電話番号入力で問題なくたどりつけました。こちらの温泉は、加温加水も無く、塩素消毒もしてない、とてもまろやかなカルシウム硫酸塩泉の温泉です。内湯のみの5人から6人でいっぱいになりそうな小さな湯船のみなので、自ずと真摯に温泉と向き合えます。また、ロビーには源泉を飲める飲泉処も設置されているので、是非飲んでみましょう。飲用量は16歳以上400mL以下、子供15歳から8歳は300mL以下等、一日の量飲用量が年齢によって細かく決められているので、飲みすぎに注意した方が良いようです。(アブドラ)
◆栃木県
◆1.上栗山温泉20170716
大好きな温泉はたくさんありますがその中でも栃木県の上栗山温泉にある開運の湯ですかね〜狭いお風呂なんですが熱くてお肌ツルツルです。村営なので寒い時期とかに訪れるとコタツにお茶はもちろんお惣菜なんかも村のおばあちゃんが食べておいき〜って言ってくれます。素朴ですが大好きな温泉の1つです。(トミシン)
◆2.北温泉 20170905
栃木県北温泉を推薦します。山深く交通の便は悪いが静かな環境で好きになりました。(銀水荘)
◆3.日光澤温泉 20170930
奥鬼怒温泉郷の日光澤温泉はオススメ!女夫渕の駐車場から遊歩道(山道?)をのんびり歩いて2時間弱。奥鬼怒温泉郷の1番奥にあり、いかにも山小屋な雰囲気でテンションが上がります。お出迎えしてくれるワンコもかわいい。日帰りだと混浴の露天風呂しか入れないし、脱衣所も狭くて女子には心許ないけど、青白い濁り湯と透明だけど足の裏が茶色くなるお湯、2種類の源泉を楽しめるので入らなきゃ損!(よちこ)
◆4.奥日光湯元温泉 20171012
先週、奥日光湯元温泉へ行ってきました。ミントグリーンがかった白濁したお湯はとっても気持ちが良かったです。一泊二日で5回も入らせていただきました。日光から車で一時間弱で途中いろは坂や華厳の滝もあり、いろいろ楽しめました。また行ってみたいです。(ミント)
◆5.北温泉 20171112
北温泉(栃木県)温泉好きには説明するまでもない、有名な「秘湯」です。大きな天狗の面が掛かった掛け流しの混浴内湯をはじめ、巨大な温泉プールや、渓谷に面した露天風呂等々、まさに温泉天国。建物は江戸時代、明治、昭和の三種類で、値段もそれぞれです。映画テルマエロマエでは上戸彩ちゃんの実家という設定で、ロケが行われました。看板猫ちゃんにも運が良ければ会えますよ。(ぶひお)
◆6.奥塩原新湯温泉 20181231
奥塩原新湯温泉渓雲閣(栃木県)は、新鮮な白濁硫黄泉が売りの高原の温泉です。秘湯感たっぷりの貸切露天風呂は、何度も利用はできません。食事も豪華ではありませんが、工夫のある美味しいものでした。モーニングコーヒーや脱衣場の名札など、あれこれ楽しみがあり、サービスの過剰感はないので、私には丁度良い感じでした。足元湧出で有名な共同湯の「むじなの湯」までは徒歩1分で、微妙な泉質の違いも楽しめました。(ぶひお)
◆7.湯西川温泉 20190119
奥日光湯西川温泉をお勧めします。平家の落人部落からの発祥との事。公共交通の便はあまり良いとは言えないが、加えて、閑静で見所も余りないが、平家の里、平家本陣は一見の価値はある。静かに過ごすには格好の場所である。イワナのコツ酒はうまかった。(遍路人)
◆8.板室温泉 20190928
板室温泉・大正村 幸乃湯温泉(栃木県)は、那須塩原の山奥にある板室温泉から少し離れた一軒宿。無色透明、ほんのりと硫黄臭の香るさっぱりしたお湯がふんだんに掛け流されています。綱につかまって入る「立ち湯」や痛いほどに湯量豊富な「大滝の湯」など露天風呂もバリエーションたっぷり。館内は全館畳敷きで湯治場風情にあふれていますが、清潔感のある建物です。敷地内では放し飼いのポニーや山羊に触れることも出来、朝には野鳥のさえずりも聞こえます。豪華な温泉旅館というよりは、お湯好きの方にお薦めしたいお宿です。(ぶひお)
◆埼玉県
◆1.百観音温泉 20170205
百観音温泉(埼玉県)は、日帰り温泉ですが、掛け流しの量が半端ではありません。まさにドバドバと流されています。関東平野特有の薄く黄色い新鮮な源泉を楽しめます。あかすりやマッサージも良心的な値段で提供され、半日楽しめる施設となっています。(ぶひお)
◆2.さいたま清河寺温泉 20170913
さいたま清河寺温泉(埼玉県)は、日帰り温泉ですが、首都圏としては極上の「ぬる湯」を堪能できます。とりわけ「生源泉」はほどよい泡つきもあり、新鮮な濁り湯を楽しめます。竹林を見ながらのんびりと入る露天風呂は最高です。(ぶひお)
◆3.埼玉の温泉 20171118
森のせせらぎ・なごみ(埼玉県)は、インターから近く都心からも行きやすい日帰り温泉です。生源泉掛け流しの内湯や、洞窟露天風呂など豊富な浴槽を楽しめます。なにより、関東では珍しい砂蒸し風呂が楽しいです。砂かけおじさんたちとのやり取りも軽快です。あかすりや整体も充実していました。(ぶひお)
◆神奈川県
◆1.箱根仙石原温泉 20170103
箱根仙石原温泉の「いこいの家」を推薦します。場所は小田原駅から箱根登山バス桃源台行きで仙石原文化センター前下車徒歩5分です。入浴料は650円。休憩は2時間でプラス400円です。泉質は大涌谷造成温泉。つまり大涌谷の噴気で作らせた温泉で酸性質の白濁です。浴槽は二人はいれるくらいの狭いものですが、効き目のありそうなお湯です。カランはシャワー付きで3人分。湯温は季節によって変わり《外気で冷めるため》ぬるいときはお湯を足して加温。ぬるすぎてしまうときには休館していたこともありました。休憩は畳敷きの広い部屋でできます。弁当持ち込みもできます。給湯設備も有りお茶のセットを出してもらえました。窓からは晴れていれば大涌谷の噴火口を見ることが出来ます。施設は箱根町で管理しており、あまり知られていないので静かな日帰り温泉を捜している人にはいいのではと思います。(しょうじ)
◆2.箱根温泉 20170124
箱根温泉は、関東圏からのアクセスもよく、ふらっと温泉に行きたくなったとき行ける点は温泉好きには欠かせない要素だと思います!箱根神社でマイナスイオンを感じるのもよし、ガラスの森美術館で心を落ち着かせるのもよし。日帰り温泉があったり、富士見風呂がある宿もあれば、芦ノ湖や大涌谷など大自然を満喫できるスポットもあり、様々な楽しみ方ができる点も魅力の一つです。(べま)
◆3.箱根強羅温泉 20170208
強羅温泉にある「HAKONE TENTO」を推薦します。今はやりのゲストハウスです。もともと温泉旅館だった「たかいし旅館」が閉鎖。数年前鎌倉のゲストハウスでノウハウを持った現在のオーナー夫婦がたまたま見つけ、クラウドファンディング出資金を集め、ほとんど自前でリノベーションをし2014年6月にオープン。場所は強羅駅から徒歩圏内です。温泉は大涌谷からの引き湯。檜風呂と岩風呂があります。そのほかにシャワールームもあります。宿泊はドミトリーと個室。宿泊料は3500円から。畳に布団を敷くスタイル。食事は自炊のできる施設があります。施設から離れてますがコンビニもあります。他にバーが有り日本酒・ウィスキー等を飲みながら格安の自家製ピザやカレーを頂けます。スタッフは英語も話せるので海外の方が多く宿泊されてます。(しょうじ)
◆4.箱根湯本温泉 20170505
箱根湯本温泉は、温めのヌルヌル感が長湯するのにちょうどいい。(チャビン)
◆5.箱根強羅温泉 20170521
箱根強羅温泉 佳山水(神奈川県)がオススメです。ちょっと敷居の高い強羅の温泉にあって、リーズナブルなのに快適な宿泊が楽しめる宿です。過剰なサービスや豪華な施設はありませんが、食事は手を抜くことなくしっかりしたものが提供され、肝心の温泉は箱根の白濁した湯が掛け流しで堪能できます。大涌谷からひかれる硫黄泉は、それほど強烈ではありませんので、那須や草津に比べればまろやかに感じられます。なおお宿は早雲山の駅から近く、車がなくてもアクセスは容易です。私は箱根フリーパスでロープウェーなどを乗りまくりました。(ぶひお)
◆6.箱根温泉 20170912
箱根温泉。場所によって白濁したものや透明のものなどいくつかの温泉が楽しめるところがうれしい。都心から近いので便利です。(けいと)
◆7.中川温泉 20180501
中川温泉は、御殿場よりの神奈川県の温泉です。首都圏から近く、その割には山の中で、ゆっくり出来ます。温泉街という訳ではない数軒の宿ですが、温泉のお湯もやわらかくて気に入ってます。(うしこ)
◆8.箱根温泉 20190131
神奈川県の箱根温泉がオススメです。首都圏から近くにあるので比較的行きやすい温泉地。立ち寄り湯もあるので宿泊せずに温泉に入ることが出来る。(sakura0323)
◆山梨県
◆1.石和温泉 20191022
石和温泉を推薦します。この夏に行ってきました。アルカリ性単純泉の無色無臭の泉質で、とろみのある化粧水のような優しい湯です。石和温泉付近はブドウや桃でも有名なので、宿によってはワインを湯に入れてワイン風呂と謳っているところもあります。宿泊したホテル新光は、メインの湯船の他にワイン色に染まったワイン風呂もありました。ホテル新光は、大江戸温泉物語系列の宿ですが、お風呂は大きく、料理はバイキングですが、名物のほうとうも自分のお好みの具材と合わせて作れるので、満喫できました。夏はブドウや桃狩りはもちろんですが、石和温泉花火大会や笛吹川の石和鵜飼もあり、楽しめます。(BIBI)

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