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◆群馬県
◆1.草津温泉 20150102
全国的に有名、且つ人気の温泉場・草津温泉に行ってきました。草津温泉と言えば街の中心にある湯畑(白旗源泉)が有名です。この湯畑をデザインしたのは世界的有名デザイナー岡本太郎です。草津温泉には数々の源泉がありますが、この白旗源泉を引いている宿は10件ほどしかないのですが、安心してください。草津にはそれぞれの源泉を引いた共同浴場がたくさんあり、何と全て無料で入れるのです。草津を訪れる機会がありましたら、たくさんの源泉を楽しむのも良いかと思います。但し、酸性が強いのであまり浸かりすぎるとお肌がカサカサになってしまいますので、湯上りには保湿クリームを!さて、今回私が泊まった宿は中心街から少し外れにある美津木と言う旅館です。この旅館は全室で12部屋しかないのですが、お風呂は4つあり、全て貸切となっており、しかも24時間入り放題なのです。決して宿は新しくはないのですが、部屋にはこたつもあり、まったり出来て、純粋に温泉を楽しみたい方にはお勧めです。しかも料金も安いため料理は期待していなかったのですが、意外や意外大変満足しました。(たか)
◆2.草津温泉 20150224
草津温泉(群馬県)は泉質と湯量の豊富です。山とスキーが楽しめます。(piolet)
◆3.湯の小屋温泉 20150301
龍洞(群馬県水上)は、18種類の温泉、料金@20,000円以下、食事・朝夕共にレベルが高い、部屋・清潔感あり、私は年に数回位でそんなにいろいろな所に旅行している訳ではありません。ただ料金→食事→風呂を優先して旅行していますが、その中では一番でした。(みっちゃん)
◆4.草津温泉 20150303
群馬県の草津温泉をオススメします。車で行ける距離なのでよく行きますが、お湯が優しくなめらかで大好きです。入浴後は肌がしっとりツルツルになり何度でも訪れたくなっちゃいます。(スマイルサンタ)
◆5.草津温泉 20150312
草津温泉は湯畑、西の河原、白旗の湯、煮川、他の源泉もいいんですが、とにかく上記4つは最強です!あったまるだけでなく、身体の汚れだけでなく心まで洗われる感じは他の温泉にはありません。湯畑の宿 佳乃やはリーズナブルな価格でカジュアルな素泊まりのスタイルが新しい。夕食は湯畑周辺にある沢山の飲食店の中からおすすめな店を紹介してくれるので外さない。朝食には無料の軽食が嬉しい。湯畑まで徒歩2分と好立地。思い思いの自由な旅を設計でき温泉好きには有り難い。(あつし)
◆6.伊香保温泉 20150712
伊香保温泉にある晴観荘をお勧めします。と言っても何とも不思議な宿で何が良くて勧めるのか勧めている本人が良くわからない・・といった状態です。まず宿は古いです。本館は50年以上、東館は30年以上経っており古さは否めません。でも必要な場所(部屋やサニタリーや露天風呂等)はリニューアルされていて不自由は感じません。特に露天風呂は新しくなっており居心地がいいです。食事は決して豪華ではありません。素朴でなんか自宅の食卓のよう。量もあまり多く感じません。でも食べ終わると凄く美味しく満足感がありました。多分料理人の腕が良いのだと思います。味噌汁の味は絶品でした。まさにお袋の味です。これで1万円を切る価格ならコスパは高いと言って良いでしょう。最後にそれでも上記の内容ならこの程度の宿はどこのエリアにもあるのかな?そこでよーく考えてみました。結局なにが居心地が良かったのかというと我々がお会いしたスタッフなんです。チェックインの時も、食事の時も、深夜のお風呂で板前さん?に会ったのですが、それら全てのシチュエーションで居心地が良かったんです。凄く親切な訳ではないのですが、ごく自然で暖かく田舎に帰省した時のような素朴な優しさに溢れてるんです。不思議で後味の良い宿でした。(ゆめまくら)
◆7.谷川温泉 20150905
谷川温泉水上山荘(群馬県)をオススメします。水上温泉郷の一つである谷川温泉は、谷川岳の麓に位置する温泉です。水上山荘の温泉は、一年中、加水・加温なし、循環なし、消毒薬も使用しない、完全な源泉かけ流しです。アルカリ性単純温泉の軟らかい泉質のややぬるめに自然調整した温泉につかり、谷川岳を見つめながらゆっくりと時を過ごすのは至福です。近年は日本の夏も酷暑続きですが、ここは夏でも涼しく、避暑にも最適です。水がきれいなのでしょう。川魚が実においしいです。名産のこんにゃくもおいしいです。温泉街(と言っても、わずか4~5軒の宿があるだけですが)は、上越線水上駅から車で10分弱の近さ、駅から車での送迎もしてくれます。東京からだとやや時間がかかりますが、湘南新宿ライン、あるいは上野東京ラインで高崎まで行き、乗り換えて水上まで一本です。高崎まで新幹線を使えば、更に時間を短縮できます。車で行く場合も関越道水上ICから10分ほどで着きます。これだけ自然に恵まれている場所の割には交通の便も抜群です。(ナリカツ)
◆8.草津温泉 20151121
10月末、上州草津へ信州でのゴルフの帰りに寄りました。草津温泉は湧出量日本一と云われるだけあって平日も観光客で一杯でした。有名な「湯畑」近くの温泉施設「大滝の湯」に立ち寄りましたが、歴史を感じる大きな施設で、大人900円で堪能してきました。(こだちゃん)
◆9.草津温泉 20151129
10月下旬、草津温泉に行ってきました。泊まった宿は「ペンションはぎわら」。一人旅でしたので素泊まりの宿にしました。ここの宿の売りは「わたの湯」の源泉お風呂が24時間いつでも入れること。ここも酸性の草津のお湯なのですが、ここのお湯は肌に優しくなぜか肌がぬるぬるする不思議な感じでした。湯加減はちょうど良く長風呂が出来てしまいました。宿は草津バスターミナルから近く「ホテル櫻井」の隣。宿の方は奥様を亡くし一時は廃業と思ったらしいのですが、このお湯を愛するお客さんのために奮起されたようでした。湯畑まで歩いて10数分。食事をする場所は温泉街にたくさんあるので自分の好みの飲食店でゆっくりと食べることが出来ます。宿のありきたりの懐石料理に飽きた人にはいいのではと思います。朝食がちょっと大変でしっかり調べなかったため開いている店がなくてコンビニ弁当になってしまいました。宿主の方は犬が好きで代々犬を飼っております。今は豆柴の「もーちゃん」が元気に庭とフロントを走り回っていて、犬好きにはたまらないと思います。(しょうじ)
◆10.赤城温泉 20160214
先月、日帰りで赤城温泉に立ち寄りました。赤城山中腹、渓流沿いに湧く古湯で、3軒の宿からなるこじんまりとした温泉郷です。立ち寄ったのは湯之沢館さんで、訪れた日は混浴露天風呂に案内されました。源泉掛け流しの薄い緑色のにごり湯で、泉質は炭酸水素塩泉。上段、下段とふたつの露天風呂がありますが、下段の方は上段から引湯しているだけなので温度はぬるめ。すぐ下が渓流なので沢の音が聞こえ、ぬる湯の方から渓谷が望めます。街の喧騒から離れ、日常を忘れられるような素晴らしいロケーションでありながら、前橋市街地から車で45分ほどで行けてしまう赤城温泉は「秘湯でありながら秘湯にあらず」と言った少し珍しい温泉郷だと思いました。群馬を訪れた際には是非足を運んでみてください。(ますとも)
◆11.草津温泉 20160228
草津温泉をオススメします。1.なんと云っても温泉の温泉の質が良い。2.湯量が豊富。3.春夏秋冬楽しめる。4.世代を問わず楽しめる。
◆12.伊香保温泉 20160430
伊香保温泉小暮は伊香保の宿の中でも一番の老舗で、規模も大きい。もちろん温泉も豊富で白銀(無色透明)、黄金(鉄)両方の源泉をかけ流しで堪能できる。特に露天風呂はは巨大で嗜好に富んでおり飽きることがありません。ここまで豪華だと金儲け至上主義のホテルかと疑ってみたくもなりますが、接客のクオリティも高く、食事も美味しいので悔しいですが文句のつけどころがありません。大きなホテルなので団体利用も多いですが、個人で行ってもけして不愉快にならないきめの細やかさがスタッフにあります。(ゆめまくら)
◆13.草津温泉 20160722
草津温泉を推薦します。一日中温泉巡りをしても飽きません。西の河原露天風呂や大滝乃湯の合わせ湯など魅力満載です。個人的には湯畑の湯が好きです。湯畑・熱の湯・西の河原通りと見どころもいっぱいです。妻は湯もみ体験をして大満足でした。さすがキングオブ温泉です。(コマチ)
◆14.水上温泉 20160903
水上温泉(金盛館せせらぎ)は、渓流を眺めながらの露天風呂は最高です。時間制なので、女性の方は朝しか入れませんが、一度は入る価値があります。部屋はいろいろなタイプがあるので、自分の好きなタイプが見つかると本当にリラックスできます。14時チェックインなので、温泉に何回も入れるので温泉好きにはたまりません。(ロックプリンス)
◆15.草津温泉 20160903
群馬県の草津温泉をオススメします。恋の病以外なら何でも治るといわれる温泉でもあり、人間の自然治癒力を引き出す効果があります。理由は強酸性の泉質にあると思われます。そして、その湯量も相当なもので、他県よりも大量の湯であふれている温泉でもあります。(カイト)
◆16.草津温泉 20161027
群馬県の草津温泉は、群馬で最も有名な温泉の一つで、周辺にはいろいろなお店が立ち並んでおり、入浴後も射的などの遊びを楽しむことができます。地域の人たちも優しい人ばかりで、わからないことがあったらしっかりと答えてくれて満足です。(カイト)
◆栃木県
◆1.日光湯元温泉 20150201
日光湯元温泉は春の新緑、夏の避暑、秋の紅葉、冬のスキーやスノーシューでの散歩。湯の湖の景観も素晴らしい。いつ行っても素晴らしい。なんと言っても温泉に付き物の歓楽街がないので静かだし、最大の魅力は、温泉の泉質です。(piolet)
◆2.鬼怒川温泉 20150214
栃木鬼怒川温泉「山楽」を推薦します。鬼怒川温泉は宇都宮市から近く、昔から法人の団体旅行が多い温泉地です。宿も大型のホテルが多く、温泉そのものが目的で静かに過ごしたい方には私はあまりお勧めできる宿が無いのですがここ山楽は別です。温泉は単純ナトリウム泉で無色、無味、無臭、あまり温泉の感じがしませんが、設備、接客などは一流です。「小さい宿でもなく、かと言って大型ホテルでも厭、雰囲気が良くて、食事が美味しく、設備が整っている。ステータスを感じることができる。接客はもちろん重要」このような方の要望に応えることができる鬼怒川では数少ない宿です。(ゆめまくら)
◆3.栃木の温泉 20150222
源泉那須山は那須にある日帰り温泉施設で、貸切温泉が3部屋ある珍しい施設です。2時間利用でき部屋から食事も注文できます。冬の季節では雪見風呂に入れます。お湯もさらっとして入りやすいです。関東の人なら日帰りでふらっと行ける温泉でちょっと贅沢できると思います。(さわっち)
http://www.okashinoshiro.co.jp/facilities/onsen/
◆4.鬼怒川温泉 20150627
栃木県鬼怒川温泉にある「鬼怒川パークホテルズ」、その中でも「木心亭」を推薦します。鬼怒川パークホテルズは、その名が複数形になっているように、コンセプトの異なる木楽館、木の館、木心亭、パークコテージの4つのホテルの集合体となっています。推薦する木心亭は、離れの趣を念頭に置いた本格料亭風の旅館で、12室全てに露天風呂が付いています。当然ながら食事は細部まで丁寧に作られた会席料理で、質量共とてもすばらしいものでした。因みに料理は朝夕ともに部屋食になります。部屋も10畳前後の部屋が2部屋続きで、一つには寝具も敷いてあり、疲れたらいつでも休憩できる気の配りようです。客室の露天風呂は各部屋ごとにある庭園を見ながらの入浴となり、訪れた4月は、ちょうど桜が満開で素晴らしい花見風呂を味わうことができました。最後にサービス面も素晴らしかったことを付け加えます。特にチェックインが15時のところ、14時半には到着してしまったのですが、喜んで入室させていただきました。部屋、食事、サービス、どれをとっても素晴らしい宿で、今後も定期的にお邪魔したいホテルでした。(高尾ちゃん)
◆5.日光湯元温泉 20150725
6月の梅雨の合間に奥日光へトレッキングに出かけました。泊りはもちろん湯元温泉です。久しぶりの乳白色の硫黄泉。源泉も近くにあって、宿ごとに源泉が分かれていました。2泊した宿は、このサイトでも紹介されている湯元板屋と奥日光森のホテル。なんとはじめの板屋は私が小学校の修学旅行の時に泊まった宿。名前をぼんやり覚えていて予約の時に、そうじゃないかなと思っていたら案の定そうでした。おかみさんに話を聞くと江戸時代の創業で昔は修学旅行生をよく受け入れていたとの事。今はこじんまりと家族用の宿に変わっていますが、懐かしい宿でした。2泊目の奥日光森のホテルは、廊下も畳敷きでそこかしこにバリアフリーの工夫がなされていました。1日5分、10分歩いた後の温泉は、乳白色の硫黄泉が久しぶりだっただけに、とてもくつろげました。 (ごん太2)
◆6.塩原温泉郷 20151027
栃木県塩原温泉郷 塩の湯 柏屋旅館をお勧めします。男女別に大浴場があり、他に夫婦・カップルで入れる貸し切り露天風呂が5か所程有って、中でもお勧めなのが「らいていの湯」です。建物から少し下ったところにある湯舟に浸かると、渓流の流れと一体になり、四季折々、刻一刻と移り変わる景色が楽しめ、時間の流れを忘れてしまいます。(maru)
◆7.日光湯元温泉 20151117
日光湯元温泉を紹介します。11月2~3日にかけて日光に行ってきました。紅葉は終盤を迎え枯れ葉が目立ってきていましたが、まずまずの紅葉を楽しめました。日光と言えば世界遺産である東照宮ですが修復工事の最中で少し残念でしたが、修復のために壁を剥がすとその中に壁画があったり、今まで見れなかったものが見れたり、ちょっとお得なこともありました。また、中禅寺湖や華厳の滝など見どころ満載です。さて肝心の温泉は、東武日光駅から車で5分程のところにある「ユーロシティーホテル」に泊まりました。ここは全室に自家源泉かけ流しの露天風呂が付いており、泉質はアルカリ性単純温泉で肌にやさしく、何回でも入れるので、個人的には一番好きな泉質です。食事はバイキングですが料金はリーズナブルなのでリピーターも多いようです。 (たか)
◆8.中禅寺温泉 20160119
日光レークサイドホテル(栃木県)は、いろは坂を登り切った直後に現れる雰囲気の良い温泉で、白濁した硫黄泉が掛け流されています。露天風呂はありませんが、目の前に中禅寺湖や男体山が広がり自然を満喫できます。東照宮観光とセットでいかがでしょうか。(ぶひお)
◆9.那須塩原温泉 20160418
栃木県の那須塩原温泉は山に囲まれた静かな温泉で、あちこちでお湯が湧いてます。自然も豊かで、吊り橋が多く周囲の散策はとても楽しかったです。那須塩原駅からバスでだいぶ走ったところの山の中にあるので非日常的な感じがして良いです。また行きたいと思います。(ほんぬ)
◆10.奥塩原新湯温泉 20160508
奥塩原新湯温泉(栃木県)は塩原温泉のさらに奥、日塩もみじラインの途中、標高1000mにある温泉で、真っ白な硫黄泉がふんだんに掛け流されています。温泉街は硫黄臭にあふれ、湯煙が上がっています。私が宿泊した湯荘白樺は源泉の直下にあり、湯は新鮮そのもの。露天風呂と内湯があり、後者には温泉の泥が置かれパックも出来ます。宿泊客は3カ所の共同浴場に無料で入ることが出来ます。とりわけ「むじなの湯」は自然湧出の濃い良泉でした。温泉街に飲食店などはありませんが、夜中にはラーメンの屋台車が現れ、風情がありました。首都圏からアクセスも比較的良く手軽な秘湯といえるかもしれません。(ぶひお)
◆11.栃木の温泉 20160903
伊東園ホテルズのチェーン店ホテルがオススメです。チェックアウトは午後12時なので、とてものんびり過ごせます。都内の主な駅からシャトルバスが運行されているので便利です。宿泊料金は1泊2食付き8000円くらい。(バッナ)
◆12.中三依温泉 20161022
中三依温泉「男鹿の湯」を推薦します。場所は栃木県日光市中三依。野岩鉄道の中三依温泉駅から徒歩5分程の駅前温泉。平成になってすぐに当時はまだ珍しい日帰り温泉としてできました。近年あちらこちらに似たような温泉施設ができたため、お客さんの入りが悪くなり2年ほど休業しておりました。そこに温泉通であり、別の温泉施設で女将をしていた女性が中三依自治会の募集をみて応募見事採用となったようでした。25歳の若い方ですが、温泉経営の知識も有り千箇所の温泉めぐりをした強者。それはお湯に浸かればわかります。塩素消毒の臭いもなく、温泉の良さを生かした加温。施設は20年以上前の建物とは思えない清潔さ。お風呂から上がったら、一杯飲める休憩所。施設内で打たれた美味しい蕎麦と生麺から自家製のパスタ。まだ再開して半年も経っていなくて、ちょっと足りないところがあるかもしれないけれどこれからが楽しみです。屋外調理場や宿泊用ケビンがあって、日帰りだけでなく宿泊してゆっくりできるのもいいですね。(しょうじ)
◆埼玉県
◆1.埼玉の温泉 20160327
日帰り入浴施設でさいたま市にあるさくら環境センターを紹介します。60歳以上の市内在者は100円、県内の方は200円。水着を着て入る処、露天、泡。岩盤浴は追加300円が必要。レストランやマツサージ椅子などもあり一日楽しめます。(なんさいまーら)
◆2.埼玉の温泉 20161006
小春日和(さいたま市)は、日帰り温泉施設ですが、掛け流しの非加熱源泉露天風呂が素晴らしいです。やや温めで夏場は長湯ができて最高です。黄色く濁った湯は塩分たっぷりで新鮮そのもの。湧出量が多いのも嬉しいです。食事処や休憩所も充実しています。東京方面から首都高だけで行けるのも魅力です。(ぶひお)
◆千葉県
◆1.千葉の温泉 20160903
旭の湯(千葉県)は房総九十九里浜にほど近い日帰り温泉です。赤茶色の塩化物泉がかけ流されているようですが、その濃度にびっくり。加温していない30度ほどの源泉槽は思わず体が浮かび上がるほどです。他にも加温槽や寝湯があり、たっぷりと温泉が楽しめます。海水浴場が近いので、併せて楽しむ人もいそうです。(ぶひお)
◆東京都
◆1.東京の温泉 20160903
水月ホテル鴎外荘(東京都台東区)は、歴とした温泉である。いわゆる東京の黒湯。不忍の池の北側にこんなものがあるとは思っていない人が多かろう。温泉地では全くない。しかしながらホテルの庭に日本家屋が律と建っている。この建物こそホテル名の由来、森鴎外の舞姫を書いた森鴎外の家(建物)である。温泉に入ってこんな建物が見れるんだから、観光地といって何の不足があろう。誰も推薦しないであろう都内の温泉。一度泊まってみるといい。一軒宿の温泉旅館と何ら変わりないことに気づかされる。このホテルの北を少し行ったところの辻を入ると、同じ黒湯の温泉の銭湯、六龍鉱泉がある。二つを使いこなすと、ちょっとした温泉地気分になる。鴎外荘=温泉旅館、六龍鉱泉=元湯・共同浴場。ホテルを北に向かうとそこは谷中。江戸情緒を楽しむなら、これはいい。温泉入って谷根千見物。小江戸ではなく大江戸見物。こんな東京生活も悪くない。(Sgiindy)
◆2.前野原温泉 20161228
前野原温泉さやの湯(東京都板橋区前野町)、以前紹介した鴎外荘に続き、これも東京都区内の温泉である。昭和20年代に実業家の家として作られた豪邸を再利用、温泉施設としてリビルドしたものである。元々が、すばらしい日本家屋であったので、日本旅館感がハンパない、すぐれた日帰り温泉施設である。すぐれた庭園を利用し、これは東京都内なのかと自問自答する露天風呂。1996年に空家となり、取り壊し対象であったこの建物群を、民家再生建築家の降幡廣信さんと作庭家小口基實さんによって再生プロジェクトとしてよみがえったものです。2005年オープン。うぐいす色を呈する源泉のかけ流しの露天。元の豪邸を生かした「柿天舎」と称する食事処。正直かなりおいしいお蕎麦。少し、駅からは遠いが、それが温泉へ行く気分を盛り上げてくれると私は思う。都営三田線「志村坂上」A2より徒歩10分弱。一応駐車場も完備。巣鴨からあっという間で、こんな景色。城南や城東からならちょっとした旅行気分。和宮降嫁の際通った中山道沿いであり、中山道志村一里塚が残る。少し都心寄りには江戸四宿の一つ中山道板橋宿があって、そこで近藤勇は留置され、近くの板橋刑場で切られた。このため、JR板橋駅(三田線新板橋)の東口に近藤の供養塔、そして後に作られた墓や、新撰組隊士永倉新八の墓もある。そうした史跡を組み合わせれば、ちょっとした旅気分を味わえるだろう。しかも平日大人870円である。870円、これは私は安いと思う。タオル借りると310円、手ぶらで行ける。都会生活に疲れたら、一度どうぞ。10時〜25時営業。泊まれないことくらいか、不満は。(Sgiindy)
◆神奈川県
◆1.強羅温泉 20150209
強羅温泉の温泉付ゲストハウス「Hakone TENT」は宿泊料金は安いけど温泉は大涌谷の造成泉です。浴槽は檜風呂と石風呂が男女日替わり。食事は晩ご飯だけ提供で自炊も可能。場所は強羅駅から徒歩圏内。建物は廃業した「たかいし旅館」を綺麗にリニューアルしたもの。日帰り温泉も受け付けていて500円。お風呂から上がったら休憩も出来ました。(しょうじ)
◆2.湯河原温泉 20150221
湯河原温泉を推薦します。湯河原温泉といっても手前が湯河原温泉で更に奥にあるのが奥湯河原温泉です。今回私が泊まったのは奥湯河原温泉の一番手前にある「青巒荘」と言う旅館 に泊まりました。建物は古さを感じますが、温泉好きの人には少々古い建屋の方が味があって良いのではないでしょうか?この宿の泉質は「ナトリウム塩化物硫酸塩泉」弱アルカリ性(ph8.4)で肌にやさしく長湯が出来るお湯が掛け流されています。何といっても良かったのは目の前に流れ落ちる落差38mの滝を眺めながらの野天風呂が良かったです。マイナスイオン効果もプラスされ心身ともに癒されます。そして今回は部屋風呂まで源泉掛け流しのお湯が出る部屋をチョイスしたのですが、源泉の温度が高すぎて(70~85度)チェックイン後すぐにお湯をためても夜中にしか入れません。すぐ入りたい人は水で薄めるしかないのですが、私はそんなもったいないことはせず、まずは野天風呂に浸かり、夕食後に大浴場に入り、寝る前に又野天風呂に浸かり、朝に部屋風呂の冷めたお湯に高温の温泉を注ぐと、直ぐに程良い温度になるので、夜湯船に溜めておいて朝入ることお勧めします。(たか)
◆3.中川温泉 20150328
神奈川県山北町中川温泉信玄館をオススメします。都会からほど近く、丹沢湖に注ぐ中川の流れの袂にある温泉です。渓流を眺めながらの露天風呂は最高です。箱根のような喧騒や土産屋があるわけでもないただの温泉ですが、日常を忘れるには最高の宿です。(はこねのふもと)
◆4.強羅温泉 20150926
強羅温泉・早雲閣(神奈川県)は箱根ケーブルの終点早雲山からほど近い静かな立地で、強羅地区では珍しいという掛け流しの濁り湯が自慢です。浴槽は内湯・露天ともに普通の温度の湯と微温湯が並び、交互に入ることでいつまでも浸かっていられるような快適なものでした。食事も厳選された素材の工夫が感じられるもので、量はやや少なめながらも非常に美味しい夕食でした。館内は階段に至るまで畳敷きで清潔感にあふれ、従業員の方の対応も好感の持てるものでした。東京から2時間以内で、コストパフォーマンスにも優れ、また泊まりたくなるようなお宿でした。(ぶひお)
◆5.小涌谷温泉 20151228
箱根小湧園ホテルは行楽地ではあるが、庭園の散歩、紅葉、料理、従業員の対応が良い。(フジさん)
◆6.仙石原温泉 20161112
仙石原「いこいの家」を推薦します。ここは大涌谷造成温泉の引き湯ですが、昨年の箱根大涌谷の噴火騒動でしばらく休業しておりました。場所は小田原駅から箱根登山バスの桃源台線で「仙石原文化センター前」バス停下車徒歩3分くらいです。文化センター裏手といった方がいいでしょう。入浴料は650円。休憩は2時間まで別途400円のお支払い。畳のある広間で弁当持ち込みでゆったりできます。給湯器完備、冷蔵庫もありました。休憩しなくてもソファーがあるので入浴後休憩できます。そのソファーから大涌谷の噴煙が天候が良ければ見ることが出来ます。泉質は酸性の濁り湯。加温・加水・循環・消毒無し。湯温が熱ければ水道の水を入れて冷まします。《もったいないけど》あまり知られていないので、ほぼ貸しきりで静かな場所です。(しょうじ)
◆山梨県
◆1.河口湖温泉 20150124
河口湖の富士ビューホテルの展望風呂からの富士山の眺望は最高でした。温泉に浸かりながら世界遺産を独り占めにしたような錯覚を覚えました。フランス料理を味わいながらのワインも格別でした。ほろ酔いで満天星空を眺めているとストレスなど吹っ飛んでしまいました。天気が良かったのが幸いでしたが環境と雰囲気の良いホテルです。(ゆばか)
◆2.奈良田温泉 20150301
山梨県の奈良田温泉の白根館を推薦致します。甲府市内からも1時間半以上かかる南アルプスの山あいの温泉宿です。ここの温泉は、アルカリ度が高くツルツルした感触が楽しめるのお湯が好きです。源泉かけ流しであることも素晴らしいのですが、お湯が日によって透明だったり緑がかったり、白濁したりと変化することも特徴的です。山の一軒宿ですので、豪華な料理ではありませんが、静かな山の自然と温泉を求める人にとっては、居心地が良い宿だと感じました。(アブドラ)
◆3.神の湯温泉 20150912
山梨県甲斐市竜地にある神の湯温泉を推薦いたします。部屋から富士山が見える。甲府盆地の夜景がきれい。という事で今回初めて行きました。住宅地の高台にある一軒宿です。天気があまりよくなかったですが、富士山は何とか見え、翌朝に期待しましたが、雨で見えませんでした。夜景は確かにきれいでした。食事は豪華ではありませんが、美味しくコストパフォーマンスは非常に良かったです。従業員の対応もいいです。温度差が違う7つの湯があり、気持ちよかったです。露天風呂、打たせ湯、寝湯もあります。但し、寝湯は温度が一番低い湯船にあるので利用しませんでした。機会があればぜひご利用ください。(トムキャッツ)
◆4.山中湖温泉 20160918
山梨県南都留郡にある山中湖温泉「紅富士の湯」をおすすめします!泉質は、水素イオン濃度の極めて高い良質のアルカリ性単純温泉です。露天風呂は、石造りと檜造りの2種類があり、湯温を変えてあるので、趣を変えて湯浴みを楽しむ事ができます。また、室内大浴場は、全身浴やジェットバス、気泡湯、寝湯、源泉ぬる湯、かぶり湯等があり、色々なお風呂を楽しむ事ができます。特筆すべきは、露天風呂からも室内大浴場からも、雄大な富士山を一望する事ができるので、春夏秋冬、朝昼晩、毎回違った色んな表情を楽しめます。私は夏に伺いましたが、12月〜2月の土・日・祝日は6:00からオープンするので、紅富士やダイヤモンド富士と言った荘厳な富士山の姿もお風呂に浸かりながら堪能する事ができるとのことで、冬にも行ってみたいです!山中湖にも近いので、アクティビティや観光施設にも恵まれていて、四季を通して、また家族連れから恋人どおし、グループや一人旅まで、すべて満足できるロケーションだと思います。(BIBI)




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