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山口県の温泉と温泉宿のクチコミ情報を掲載しています! ハイクラスの宿 クチコミ評価高い お風呂が源泉

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◆1.蔵王温泉 20130119 蔵-1
温泉と言えば一番初めに想像する泉質はやはり硫黄泉ではないでしょうか?硫黄泉の中でも蔵王温泉は代表格と言っても過言ではないと思います。何といっても蔵王の温泉は「ザ・温泉」と言う雰囲気があります。今の季節はスキー客で賑わっておりますが、雪深い景色の中での露天風呂は最高です。スキーをしない人は(私も10年以上やっていない)このシーズンを避け10月から11月のスキーシーズン前がお勧めです。スキーシーズン前の閑散期?と言うこともあり格安の料金で泊まれる宿もあります。今回お勧めるる宿は「ホテル蔵王」です。このホテルは中心街から少し離れていますが、温泉は間違いなく源泉かけ流しで、大浴場はとても広く、露天風呂は総檜造りで、シャワーもあり、しかも畳敷きとなっておりとても雰囲気が良いです。(たか)

ホテル蔵王


≪ステーキ&ディナーバイキング≫リニューアルオープン!お子様大歓迎=大好きなデザート・フルーツ類も盛りだくさん♪硫黄の匂い・白濁色の天然温泉で【ホテル蔵王3つの湯】とともにご堪能下さい。
◆2.蔵王温泉 20130817 蔵-2
蔵王温泉(山形県)を推薦します。共同浴場が点在し、キンキンに熱いわけでもなく、源泉掛け流しの強酸性泉につかると、温泉にきたという雰囲気が高まります。(アドリア)
◆3.姥湯温泉 20131124
山形県の姥湯温泉天枡形屋旅館をお薦めします。ゴツゴツとした山肌を観ながら露天風呂に浸かれば、誰しもワイルド感を感じる事でしょう。ちなみに今シーズンの営業は11/5日までとのことです。11月初旬に家族三人で紅葉の終わった南東北に温泉旅行に行ってきます。(eands)
◆4.新高湯温泉 20131231
山形県の新高湯温泉(吾妻屋旅館)をオススメします。吾妻連峰の自然に抱かれ掃除の行き届いた山奥の一軒宿。眺望の露天風呂に浸かりながら、刻一刻と移り変る山々を愛でれば、心身共に癒してくれること間違いなし。宿泊プランの米沢牛ステーキは、一人ひとり焼き方を選べ奮発した価値あり。他に地物の山菜やら川魚やらで、食べきれないほどのボリュームです。(eands)

新高湯温泉 吾妻屋旅館


秘湯の温泉!絶品♪米沢牛&絶景露天風呂のある山奥の一軒宿!源泉掛け流しの眺望露天風呂から眺める山々は絶景。冬は見事な雪化粧に彩られ、雪見露天風呂も楽しめます。地場の旬の素材を活かした本場米沢牛のステーキやいわな骨酒に舌鼓必至!
◆1.姥湯温泉 20140306
姥湯温泉(山形県)の枡形屋旅館をオススメします。露天風呂からの景観は切り立つ山肌。湯の花の舞うワイルド感溢れる露天風呂が魅力。メインの露天風呂は混浴ですが、女性専用時間が設けられております。尚、この時期は冬季閉鎖中です。(まる)
◆2.赤倉温泉 20140721
山形県赤倉温泉をオススメします。有名な鳴子温泉の近くですが、あまり知られていません。赤倉温泉は無人駅ですが、長閑でホッとする温泉街です。しゃくなげ荘は急な坂を登るので足の悪い人は大変ですが、いくつもある貸切露天は温泉好きにはたまりません。交通は不便ですが、また行きたくなる温泉です。(ロックプリンス)
◆3.銀山温泉 20141116
私の推薦する温泉宿は、山形県にある銀山温泉!!私自身、まだ宿泊はしていないのですが来年の一月に宿泊予約でお宿の方は、能登屋旅館さんに予約済みです!笑この銀山温泉を知ったきっかけは、インターネットで温泉街の街並みを見て一目惚れしたので良く覚えてました。温泉街にしんしんと降る雪、そして、暖かい明かりが灯る灯篭まさに、日本の美です!一度は訪れてみたいと思い、早々に訪れる事になりました。また、尾花沢牛やお蕎麦なども堪能できるという事なのでもう今からワクワクが止まりません!笑!私は福島県に在住している18歳ですが、隣県という事もあり同年代の方からお年寄りまで心が洗われるような気持ちになれると思います。ぜひ、一度は訪れてみてはいかがでしょうか?(うきょー)
◆1.肘折温泉 20150505
今回紹介する温泉は山形県最上郡にある肘折温泉です。ここは「肘折カルデラ」と呼ばれる直径2kmのカルデラになっており、肘折温泉郷全体が肘折火山のマグマ溜りの上に位置しているとの事。この地域は冬になると毎年積雪量は4〜5mにもなり、日本有数の豪雪地帯です。我々は4月中旬に訪れましたが、道路脇や山々はまだ雪で覆われていました。肘折温泉は開湯1200年と非常に歴史があり、古くから湯治場として栄えていました。肘折という名の由来は、肘を折った老僧がこの地のお湯に浸かったところたちまち傷が癒えたという説があり、その湯は共同浴場の「上の湯」だそうです。「上の湯」は250円で入浴できますが、旅館の宿泊者は無料券が貰えます。泉質はナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉で、古い角質を乳化して洗い流す効果に加え、炭酸ガスによる血管拡張効果により、切り傷、火傷、リュウマチ、神経痛、骨折等外傷、胃腸病、皮膚病など、その効能は多種多彩である。全ての宿が源泉掛け流しで微妙に泉質が異なり、湯めぐりをするのも良いかと思います。我々は「優心の宿 観月」と言う宿に泊まりましたが、鉄骨構造になっていて比較的近代的な造りになっていますが、殆どの宿は木造の造りで非常に情緒があります。料理は地元食材を中心に山菜や川魚など、さすがに湯治場だけあって体にやさしい料理が並んで心身とも健康になれるのではないでしょうか。また、朝市もここの名物だそうですが、4月下旬〜11月との事で我々は体験することが出来ませんでしたが、またその時期に行ってみたいと思いました。(たか)




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