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◆1.塩原温泉 20140126
塩原温泉のゑびすや旅館に泊まってきました。塩原温泉の一番奥、看板に従って奥に奥にと登ってゆきます。間違えたかなと思う頃に次の看板が出てきます。最後は少し坂を下ったところにひっそりと宿がありました。入口の風情はいかにも秘湯のふいんき気があります。食事は朝夕ともに広間です。おかずは地のもので豪華ではありませんがなかなか美味しくいただけました。特に朝食の温泉おかゆはもっちりした感触で楽しめました。肝心の温泉ですが、源泉は梶原の湯、弘法の湯と2本ありそれぞれ小さめの浴槽に張られています。どちらもかけ流しです。白っぽく濁った硫黄泉で梶原の湯の方はぬるめ、弘法の湯の方はやや熱めです。舐めてみるとどちらも殆ど同じ味で少しえぐみを感じます。なんでも梶原の湯の方は1000年も前から湧いているとのことで胃腸病に効き目があるそうです。小さいポリタンクに分けてもらいました。昔ながらの山奥の秘湯で、本当はしばらく滞在して湯治と洒落込みたいところです。宿の風情、お湯共に特別推薦です。(サーク猫)
◆2.大網温泉(塩原温泉郷) 20140204
栃木県大網温泉(塩原温泉郷)の湯守田中屋が良いと思います。川沿いに野天風呂があり清流を眺めながら入れます。川の水かさが増えると温泉にまで入ってくるので、冷たくて入れませんが、自然に左右されるところがまた良いです。(ゆめまくら)

湯守田中屋



囲炉裏料理やお部屋で会席膳をお好みを選んで。貸切露天や展望風呂の寝湯であったまって、オンリーワンの渓流露天にもトライ。自家源泉かけ流しの八湯めぐりを。アウトレットも便利。いざ、塩原温泉へ

◆3.那須温泉郷 北温泉 20140528
今回は私の一番?(二番かな?)のお気に入りの温泉を推薦します。東京(私の在住)からのアクセスが良く、それでいて秘湯感と何やら怪しげな雰囲気を思い切り感じさせてくれるのが、栃木県那須温泉郷・北温泉旅館です。最近では映画「テルマエロマエ」のロケで使用された事で宿の名前を知らなくても、あァ〜あそこねェ〜って思う方もいらっしゃるのでは?宿に関して云えば、侘び・寂びを感じさせてくれる宿、気を使わずに済む宿、何もかも忘れたい時に訪れる宿、そんな宿だと個人的には思います。特にお勧めは冬季です。駐車場から宿までは下り坂で、雪で怖い思いをするかも知れませんが、雪の白と宿の黒で、まるで水墨画の中に自分が居る様で、幻想的な雰囲気になると思います。(まる)
◆4.奥日光湯元温泉 20140805
奥日光湯元温泉は鄙びた温泉ですが、全ての温泉宿が源泉かけ流し硫黄泉です。日光のような華やかさはありませんが、自然に親しみ、ハイキングや釣りなどを楽しむにはぴったりの場所です。奥日光では井戸を掘れば硫黄臭がしてしまい、飲料となる真水井戸はありませんが「ほのかな宿樹林」にある井戸だけが真水で、龍神水と呼ばれ珍重されています。(ゆめまくら)
◆5.川治温泉 20141109
栃木・川治温泉は湯がサラサラしていて入りやすいです。ガッツリした温泉臭も、まとわりつく程の濃い成分も感じられませんが、毎月アチコチ行くような方は、たまにはこんなサッパリしたお湯を楽しんではいかかでしょうか?(あい)
◆1.日光湯元温泉 20150201
日光湯元温泉は春の新緑、夏の避暑、秋の紅葉、冬のスキーやスノーシューでの散歩。湯の湖の景観も素晴らしい。いつ行っても素晴らしい。なんと言っても温泉に付き物の歓楽街がないので静かだし、最大の魅力は、温泉の泉質です。(piolet)
◆2.鬼怒川温泉 20150214
栃木鬼怒川温泉「山楽」を推薦します。鬼怒川温泉は宇都宮市から近く、昔から法人の団体旅行が多い温泉地です。宿も大型のホテルが多く、温泉そのものが目的で静かに過ごしたい方には私はあまりお勧めできる宿が無いのですがここ山楽は別です。温泉は単純ナトリウム泉で無色、無味、無臭、あまり温泉の感じがしませんが、設備、接客などは一流です。「小さい宿でもなく、かと言って大型ホテルでも厭、雰囲気が良くて、食事が美味しく、設備が整っている。ステータスを感じることができる。接客はもちろん重要」このような方の要望に応えることができる鬼怒川では数少ない宿です。(ゆめまくら)
◆3.栃木の温泉 20150222
源泉那須山は那須にある日帰り温泉施設で、貸切温泉が3部屋ある珍しい施設です。2時間利用でき部屋から食事も注文できます。冬の季節では雪見風呂に入れます。お湯もさらっとして入りやすいです。関東の人なら日帰りでふらっと行ける温泉でちょっと贅沢できると思います。(さわっち)
http://www.okashinoshiro.co.jp/facilities/onsen/
◆4.鬼怒川温泉 20150627
栃木県鬼怒川温泉にある「鬼怒川パークホテルズ」、その中でも「木心亭」を推薦します。鬼怒川パークホテルズは、その名が複数形になっているように、コンセプトの異なる木楽館、木の館、木心亭、パークコテージの4つのホテルの集合体となっています。推薦する木心亭は、離れの趣を念頭に置いた本格料亭風の旅館で、12室全てに露天風呂が付いています。当然ながら食事は細部まで丁寧に作られた会席料理で、質量共とてもすばらしいものでした。因みに料理は朝夕ともに部屋食になります。部屋も10畳前後の部屋が2部屋続きで、一つには寝具も敷いてあり、疲れたらいつでも休憩できる気の配りようです。客室の露天風呂は各部屋ごとにある庭園を見ながらの入浴となり、訪れた4月は、ちょうど桜が満開で素晴らしい花見風呂を味わうことができました。最後にサービス面も素晴らしかったことを付け加えます。特にチェックインが15時のところ、14時半には到着してしまったのですが、喜んで入室させていただきました。部屋、食事、サービス、どれをとっても素晴らしい宿で、今後も定期的にお邪魔したいホテルでした。(高尾ちゃん)
◆5.日光湯元温泉 20150725
6月の梅雨の合間に奥日光へトレッキングに出かけました。泊りはもちろん湯元温泉です。久しぶりの乳白色の硫黄泉。源泉も近くにあって、宿ごとに源泉が分かれていました。2泊した宿は、このサイトでも紹介されている湯元板屋と奥日光森のホテル。なんとはじめの板屋は私が小学校の修学旅行の時に泊まった宿。名前をぼんやり覚えていて予約の時に、そうじゃないかなと思っていたら案の定そうでした。おかみさんに話を聞くと江戸時代の創業で昔は修学旅行生をよく受け入れていたとの事。今はこじんまりと家族用の宿に変わっていますが、懐かしい宿でした。2泊目の奥日光森のホテルは、廊下も畳敷きでそこかしこにバリアフリーの工夫がなされていました。1日5分、10分歩いた後の温泉は、乳白色の硫黄泉が久しぶりだっただけに、とてもくつろげました。 (ごん太2)
◆6.塩原温泉郷 20151027
栃木県塩原温泉郷 塩の湯 柏屋旅館をお勧めします。男女別に大浴場があり、他に夫婦・カップルで入れる貸し切り露天風呂が5か所程有って、中でもお勧めなのが「らいていの湯」です。建物から少し下ったところにある湯舟に浸かると、渓流の流れと一体になり、四季折々、刻一刻と移り変わる景色が楽しめ、時間の流れを忘れてしまいます。(maru)
◆7.日光湯元温泉 20151117
日光湯元温泉を紹介します。11月2〜3日にかけて日光に行ってきました。紅葉は終盤を迎え枯れ葉が目立ってきていましたが、まずまずの紅葉を楽しめました。日光と言えば世界遺産である東照宮ですが修復工事の最中で少し残念でしたが、修復のために壁を剥がすとその中に壁画があったり、今まで見れなかったものが見れたり、ちょっとお得なこともありました。また、中禅寺湖や華厳の滝など見どころ満載です。さて肝心の温泉は、東武日光駅から車で5分程のところにある「ユーロシティーホテル」に泊まりました。ここは全室に自家源泉かけ流しの露天風呂が付いており、泉質はアルカリ性単純温泉で肌にやさしく、何回でも入れるので、個人的には一番好きな泉質です。食事はバイキングですが料金はリーズナブルなのでリピーターも多いようです。 (たか)




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