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| 温泉と温泉宿のクチコミ情報を掲載しています! |
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ハイクラスの宿 |
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クチコミ評価高い |
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お風呂が源泉 |
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◆1.酸ケ湯温泉 20110330 |
青森・酸ケ湯温泉は男女混浴ですが、ヒノキつくりの千人風呂、建物自体、風情がありたまらないです。(あみだ)
  酸ケ湯温泉旅館 |

国立公園内八甲田山中に在り、十和田湖・津軽下北半島への観光の拠点。青森県特産アスナロの木造「ヒバ千人風呂」は日本一と自負しております。 |
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| ◆2.不老不死温泉 20110727 |
| 私のオススメ温泉は、黄金崎不老不死温泉(青森県)です。白神山地への西(日本海)側に位置する絶景の(混浴)露天風呂です。テレビの旅番組で何度か見てぜひ行ってみたいと思い、結果、大満足でした。行ってみてびっくり!まるで海の中というか、海面と同じ高さ(海岸)にあり、真茶色?(やや赤み)、かなりしょっぱく(ナトリウム温泉?)、そして日本海の景色は最高でした。飾らない、そのままの岩風呂で「潮騒」も素敵でした。さらに混浴ありです。交通の便があまりよくないですが、海辺の秘湯温泉をぜひ一人でも多くの方にご紹介できればと思い推薦させていただきました。(刈谷の金ちゃん)
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| ◆3.酸ケ湯温泉 20111114 |
月に一度は妻と温泉に出かけるのに、先月は行けなかったので、前に2回行った青森の酸ケ湯温泉のことを書きます。ここは千人風呂で有名で、立地も八甲田の中にあり自然に囲まれています。1回目に行ったのは10年ほど前。この時は妻もいっしょに入った。要するに混浴の大浴場です。しかも私の好きな乳白色の温泉。打たせ湯もある。のんびり湯池を楽しむ風情が漂っていた。ところが2回目、3年程前に行った時は、心ない客が増えたのか、仕切りも厳重になり、何か混浴の趣が減っていたようだ。時代の流れなのかもしれない。もっと歳をとって、私たち夫婦も衰えてきたら、長く滞在したい温泉です。(ごん太2)
  酸ケ湯温泉旅館 |

国立公園内八甲田山中に在り、十和田湖・津軽下北半島への観光の拠点。青森県特産アスナロの木造「ヒバ千人風呂」は日本一と自負しております。 |
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| ◆4.湯野川温泉 20111126 |
| 青森県むつ市川内町・濃々園(じょうじょうえん)をオススメします。「飢餓海峡」の舞台である湯野川温泉にある公共の温泉。小さな温泉ですが露天風呂が川に面していて四季折々の風景を楽しめると思います。(ふるかわ)
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| ◆5.不老ふ死温泉 20111229 |
青森県深浦町にある黄金崎不老不死温泉をお勧めします。ここの日本海に面した露天風呂は温泉好きなら一生に一度は入湯したい温泉ではないかと思います。この露天風呂は旅館からちょっとだけ離れた海岸の波打ち際にあり、混浴と女性専用の2つに分かれています。混浴といっても、この温泉はバスタオルでの入浴が認められているので大きな湯船から日本海に沈む夕日を見ようと女性の方もかなり入っています。水平線と同じ目線で露天風呂に浸かりながら絶景の日本海へ太陽が沈んでいく光景を眺めるのは温泉好きなら一生に一度経験したいものだと思います。季節のいい時期になるとまさにイモ洗い状態の大混雑になるので日の入り近くにではなく、早めに露天に向かった方がいいです。お湯は鉄分を含んだ茶色の温泉でまさに黄金色。塩分を大量に含んでいます。泉質・ロケーションとまさに日本有数の秘湯と言えるでしょう。(shelly)
  黄金崎不老ふ死温泉 |

雄大な日本海を一望できる波打ち際の露天風呂。網元である当館自慢の海の幸を楽しめる。 |
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| ◆1.不老ふ死温泉 20120103 |
私の推薦する温泉は青森県不老ふ死温泉です。ここは落ちる夕日を眺めながら露天風呂に入ることができます。温泉の色は黄金色で、とても温まります。天気によって左右されますが、天気がいいときにビールを飲みつつ夕日を見ながら温泉、サイコ―です!(こばたん)
  黄金崎不老ふ死温泉 |

雄大な日本海を一望できる波打ち際の露天風呂。網元である当館自慢の海の幸を楽しめる。 |
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