温泉宿情報 温泉クチコミ 北海道・東北【2017-18年】
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◆北海道
◆1.北湯沢温泉 20170603
北湯沢温泉 民宿たかはし(北海道)昼はお蕎麦屋さん、夜は居酒屋さん。なので、ご飯がとっても美味しい!温泉はそんなに広くないけど、アツアツのお湯がザブザブかけ流しで新鮮!!すごくリーズナブルな民宿なのにお布団敷いてくれるのもポイント高い。(よちこ)
◆2.洞爺湖温泉 20170812
洞爺湖温泉は毎日、部屋から花火が見れます。(mikiko331)
◆3.登別温泉 20170914
登別温泉がお勧めです。厳寒の中で入るあのまったりした温泉は最高です。(トラ)
◆4.登別温泉 20171009
登別温泉、第一滝本館がオススメです。館内に7つの源泉があり、露天風呂から地獄谷も見えて、最高です。また、館内吹き抜けのカラクリ大金棒の小鬼も可愛くてオススメです。(のび~)
◆5.登別温泉 20171203
登別温泉は、大型のホテルが多くお風呂や露天風呂が1件の旅館で数々あるので楽しめます。しかも9種類ほどの泉質があるのも魅力の一つです。(みぃー)
◆青森道
◆1.嶽温泉 20171029
青森県も温泉が多いところだ。どちらかいうと小さな温泉が点在している感じがする。十和田湖畔温泉と大鰐温泉に泊まってきた。ごく普通の温泉ながら「あ〜温泉につかっているんだ」と実感できるところがいい。ここですすめたいのは嶽(だけ)温泉。岩木山の登山口にある。白濁色で含硫黄酸性泉とあって、硫黄の匂いがただよい、まさに温泉らしい。玉川温泉と似ているそうだ。色は酸ヶ湯と似ているが、泉質はちがうとのこと。ここは日帰りで入った。350円。地元の人と岩木山登山をしてきた人と3人で温泉談義にも花が咲いたのだった。(ごん太2)
◆岩手県
◆1.夏油温泉 20170117
岩手県北上市の復活した夏油温泉が思いの外当たりでした!!駐車場には小さいですが無料の足湯があり、受付を済ませ夏の時期は川に面した貸切の温めの温泉も最高で、内湯は洗い場が広く、浴室の照明も明る過ぎず掃除も行き届いているように見えました。確か、浴槽は木だったと思います。続いて露天風呂は、新設したものなのか木枠も綺麗で山の緑も近く楽しめました。泉質は忘れてしまいました…(グリコ)
◆2.鉛温泉 20181111
鉛温泉藤三旅館(岩手県)は、温泉好きの間では有名な足元湧出の岩風呂「白猿の湯」が売りの旅館です。立って入浴する風呂は、もちろん源泉掛け流しのさらりとした新鮮そのものの湯。混浴で着替え等がちょっと大変ですが、女性専用タイムもあります。他にも露天風呂や、内湯も楽しめ、風情たっぷりです。食事も豪華ではないかもしれないけど、地元の食材を使った工夫のあるものです。建物も文化財級ですが清潔で、狭いながらも快適な宿泊でした。花巻の駅から送迎もあります。(ぶひお)
◆宮城県
◆1.遠刈田温泉 20181008
今まで訪れた温泉の中で、個人的に一番良かったのは遠刈田温泉の旅館源兵衛です。好きな時間に好きなだけ入りたい自分にとっては、24時間入浴できることは、とてもありがたかったです。泉質は無色透明で他愛のない単純泉ですが、高めの湯温なのに何度入っても全く湯あたりしなかったことや、たまたま夜中に雪が降り始めたお陰で、早朝に雪見露天風呂を体験できたことが印象的でした。また、オリジナルの「温泉の素」が売っていて、自宅でトロリとした泉質を楽しめたのも良かったです。山形、宮城方面に旅行する際は、常宿にしたいと思いました。(オンセンスキー)
◆山形県
◆1.蔵王温泉 20170408
蔵王温泉、泉質が好きです。ほど良い人出でゆったりします。(yamatom)
◆福島県
◆1.高湯温泉 20170408
高湯温泉安達屋さん風呂よし料理良し気配り良しリピーターです。細かい事は一言で言えません。(.温泉行きたい)
◆2.高湯温泉 20170429
高湯温泉玉子湯オススメします。風呂は硫酸塩硫黄の香り最高!食事は普通です。川のせせらぎだけで静かな環境。リピーターになりそうです。温泉だけでも行く価値はある。(温泉行きたい)
◆3.岳温泉 20170610
福島県岳温泉宿名は断定しませんが周りは静かで派手さはなく、落ち着きます。観光地を探せば連泊も可能でしょう。宿名は伏せますがお気に入りの宿が見つかれば最高です。初めて泊まった宿はサービス最悪団体客に手厚い。最低でした。(銀水)
◆4.沼尻温泉 20170617
沼尻温泉のんびり館を推薦致します。温泉は安達太良山から沸く湯を引き込んでおりました。泉質は草津に負けません。強酸性ですが刺激が無く肌にまとわりつくのは、草津の湯を思い出させます。そんなお湯ですので温泉施設には影響が出るのか、お風呂場は立派ではありません。浴室は2カ所あります。本館に男女別の浴室と別棟に狭いですが露天風呂の備えられた浴室。露天風呂は開放感はないです。食事は地元の食材を使ったもので5月に伺ったので山菜づくし。福島牛のしゃぶしゃぶ、関連施設の養魚場で育てられた岩魚の刺身・ヤマメの天ぷら、炊き込みご飯他たくさん出てきたので食べきれませんでした。部屋の設備もしっかりしていて広く清潔感がありました。近くに行ったら再訪確実です。(しょうじ)
◆5.微温湯温泉 20170723
福島県福島市の微温湯温泉を推薦します。飾り気のない落ち着きのある環境で好きになりました。(銀水荘)
◆6.会津芦ノ牧温泉 20170902
会津芦ノ牧温泉丸峰を推薦します。芦ノ牧温泉は、会津若松からバスで45分ほどの場所にあり、山間の渓流沿いに位置する温泉地です。丸峰は、かなり大きな旅館で、建物、客室ともにきれいに保たれています。宿泊した部屋は温泉露天風呂付客室でしたが、有名な温泉地とは比べ物にならないくらいの費用で泊まることができました。温泉は、カルシウムやナトリウムを含む泉質で、からだがしっかりと温まります。大浴場とは別にある檜風呂がよかったです。館内には会津の歴史を表した和紙で作られた一大人形展示があり、圧巻でした。それと最寄りのローカル線の駅、芦ノ牧温泉駅の駅長さんは猫で、猫好きの人にはたまらないでしょう。(ナリカツ)
◆7.木賊温泉 20170915
木賊温泉 共同浴場(福島県)は協力金200円。足元湧出の単純硫黄泉を鮮度抜群で楽しめるのは最高!若干の硫黄臭とごく僅かに湯の華も見られる。湯ぶねから流れ出る湯量から湧出する湯量が結構あることが分かる。湧出する湯温は若干高めであったため、その湯船ではあまり長湯はできないが、そこから流れ出た湯が満たされた2曹目では湯温が低くなっているので、そこでは長湯ができる。この構造も気に入った。(ドラゴンフライ)
◆8.いわき湯本温泉 20171005
いわき湯本温泉、癖のない源泉湯の温度はちょうど好いかげん、足湯など気軽に楽しめます。(いわきでした)
◆9.中ノ沢温泉 20171103
福島県猪苗代の中ノ沢温泉(万葉亭)は、猪苗代から車の送迎があります。露天は景色もよく、泉質は微硫黄臭のする温泉らしい温泉。のんびり温泉に浸かりたい人には絶対おすすめです。貸し切り風呂もありますが、大浴場の気持ちよさが上回ります。食事は個室でゆっくり食べられます。何となくフラッと温泉に浸かりに行こうかという方におすすめします。(ロックプリンス)
◆10.沼尻温泉 20171123
11/12に福島県の沼尻温泉に行って来ました。安達太良は日本一の湧出量があるとの情報から行ってみようという気持ちになりました。沼尻スキー場のリフトには椅子がかけられ、遠くに見える山の雪を呼んでいるみたいです。ゲレンデ隣には、のんびり館と田村旅館の二軒温泉に入れる所がありますが、今日は田村旅館にお世話になりました。日帰り800円休憩所付きです。昭和を感じさせる建物、お風呂は1階と2階にあり、どちらも檜風呂でどこか懐かしい感じです。お湯は透明な硫黄泉で沈んでいる湯花が混ざり色が青白く代わります。温度は43度位かな?からすの行水の私でも長くゆったり入れます。1階風呂にはコップが置いてあり温泉を飲む事ができます。味は錆びたレモン味。結構抵抗無く飲めますよ。2階には露天風呂があります。お湯は肌がするするします。いつまでもダラダラ汗が出ることも無くさっぱり感がありますが、結構強い泉質と思います。因みに下にある中の沢温泉と同じ泉質です。このエリアには、こんなに良いお湯が出る旅館が沢山合ってうらやましいです。(あいしょう)
◆11.岳温泉 20180102
12/19に福島県二本松市の岳温泉、空の庭リゾートホテルに日帰り入浴してきました。岳温泉は「草津や雲仙と同じ酸性泉で、日本全国の温泉地の割合からいえば珍しい強酸性の硫黄泉」との情報を仕入れ、いざ入浴。お湯はほぼ透明なのですが、わずかに白い湯花が沈んでいます。わざと足でかき混ぜて白く濁らせ、段々お湯が澄んでいく様子が楽しめました。当日は雪がちらつき露天風呂には長く居れなかったのが残念。リゾート名に劣らず、備え付けのシャンプーには高級感を感じました。これで600円はお得です。(あいしょう)
◆12.神白温泉 20180430
福島県いわき市の神白温泉、国元屋さんに行って来ました。いわきといえば硫黄泉、さはこの湯やスパリゾートハワイアンズが有名ですが、少しだけ海側に向かうと泉質が塩化物泉に変わります。国元屋さんは、ちょうどいい大きさの宿です。武家屋敷風の入口をくぐると、太い梁や縦格子が目に入ります。考えぬかれた和モダンな造りと、清潔感にやられてしまいました。お風呂はこじんまりとしていますが、温まる大変良いお湯でした。今回は日帰入浴500円でしたが、家族連れで泊まりで訪れたくなる、そんな宿でした。(匿名)




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