
[温泉口コミ情報]
東北・4-6月
4/6〔HI〕秋田の乳頭温泉郷の孫六温泉を推薦します。ガイドブックなどに最近マスコミに取り上げられているとのコメントがありましたが、見た記憶も無く、どんなところか知らないまま3月末の東北旅行の際にとりあえず行ってみることにしました。直接車でいけず歩いていかなければならないことを知り、しかも前日に崖崩れがあったとのことで、宿の方にわざわざ駐車場まで迎えに来てもらえ、なんとか行くことができました。人里はなれた秘境で、雪景色の中うっすら白濁した露天風呂はぬるくも無く熱くも無く最高でした。
4/6〔michru〕青森県・不老不死温泉がオススメです。良く温泉ガイドの本にも載っているがこの温泉の露天風呂は温泉好きの人なら一度は訪れるだけの価値がある。日本海の地平線に沈み行く素晴らしい夕陽が見れる。今は女性専用の露天風呂も囲いで仕切られて出来たが男性用の露天風呂は混浴だが女性も大勢入ってくる。お湯は茶褐色で中は見えないし宿で身体に巻きつけるバスタオルも余分に貸してくれる。冬は雪と日本海からの寒い北風、荒波でクローズになるがリンゴなど果物や魚が美味しい秋が一番良いかも。秘湯といわれる同じ青森の酸ヶ湯温泉とはしごするのが良いです。
4/6〔てっちゃん〕岳温泉(福島県)の
松渓苑がオススメです。@岳温泉はさほど大きな温泉地ではなく、やや坂道の両側にホテルが立ち並んでおり、桜のころも、夏も秋も、池もあり散歩しやすいところです。Aあたりは安達太良を背にした山であり、樹が多く空気がとってもいい。B
松渓苑は和風旅館であり、待合室のたたずまいもよく、廊下も広くところどころにお花がいけてあり、癒される感じである。部屋も広く落ち着けます。C料理は部屋だしで、量も味も出すタイミングも満足です。D温泉は湯がとてもやわらかく、何度でも入りたい気分です。E従業員さんのサービスがきめ細やかで、車で帰るときなど、玄関先から、従業 員全員で坂道を数百メーターも見送っていました。F料金はリーヅナブルであり、とても満足できる旅館でした。
4/8〔ヒーローこんぱい〕岩手県岩手郡雫石町の「休暇村岩手網張温泉」を推薦します。古くは帝釈温泉と呼ばれ、千年余りの歴史を誇る名湯です。岩手山の南麓、標高750mに広がる豊かな自然、公共の宿ならではの格安な料金も魅力です。春は山菜狩りツアー、秋はきのこ狩りツアーなど楽しいプランがいろいろ用意されています。冬はスキー場が隣接しており、四季を通じて温泉と美味しい料理を 味わうことができます。温泉成分の濃さも申し分なく、湯治にも向いています。日帰り温泉施設「温泉館」もあり、大浴場と露天風呂が男女各1ケ所ずつあります。
4/14〔桂超太〕八幡平山頂付近にある藤七温泉はお勧めです。周囲に遮るものは何もない開放感120%の露天風呂は、源泉が底から湧いているのでお湯の鮮度は抜群!ただ、フェイントを付くような熱湯玉?の攻撃に注意は必要です。ここには露天風呂を作るのが専門?の方がおられ、毎回行くごとに露天風呂が増えているのも楽しみの一つです。何せ周囲が殆ど泉源ですからどこを掘ってもお風呂になるそうで・・・冬季は休業しますがGWくらいから再開します(但し積雪状況にもよりますが・・)
温泉口コミへ TOPへ
5/6〔としちゃん〕銀山温泉(山形県)がおすすめ。車を入り口に置いて温泉街に入るのでのどかです。又、大正時代を思わせる旅館の建物も情緒豊かです。温泉の奥を歩いて散策できます。(1時間くらい)
5/6〔ガルビー〕秋田県の森岳温泉郷にある「ホテル森山館」。弱アルカリ性で日本一しょっぱいのではないかと言われている泉質で、肌がつるつるに。さらに北投石を使用した岩盤浴が低価格で楽しめます。
5/6〔zxm29325〕
青森屋[旧古牧グランドホテル]がおすすめ。水中展望露天風呂を新設し屋号も改名しリニュウアルオープンしたが、期待した程の展望はなく温泉もぬるめでやや物足りなかった。朝、夕食のバイキングは種類も豊富で食べごたえがある。特にご飯の津軽ロマンがおいしかった。
5/6〔Dan〕鳴子温泉(数種類の泉質が楽しめ、各々の泉質が非常に気持ち良い)
5/7〔風の旅人アラシ〕全ての温泉は、それぞれに素晴らしいモノです。自分の好みとしては、温泉場らしい古くて風格のある湯治場が好きです。秋田県の鶴の湯さんとか。
温泉口コミへ TOPへ
5/7〔たんちゃん〕宮沢賢治の里としてもよく知られる花巻温泉郷の中から、鉛温泉
藤三旅館を推薦します。珍しい立位浴のお風呂があります。温質もよく綺麗なお風呂で気分は最高です。渓流に沿って建つ旅館はレトロな風格のある建物で湯治部もあります。バス停からも近く、賢治の町散策にも便利です。
5/7〔じじい0013〕青森県の酸ヶ湯温泉がおすすめ。春夏秋冬、いつ行っても周辺の風景は良いし日帰り湯でも宿泊しても非常に良い。混浴で昔の美人が多いのも面白い。
5/12〔チョイ悪トラヴェラー〕磐梯中ノ沢温泉が良いでしょう〜硫黄の香る素敵なお湯ですが、派手な大浴場や日帰り客用の湯船はありません。何しろ唐松や湿地の景色がすばらしい〜。温泉ではない観光バスの駐車場が陣取るところや露天風呂やアメニティを優先させた宿にはご注意を!本当の温泉好きのご同輩には磐梯熱海はお勧めできません!もともと掘削技術の乏しかった日本の温泉群は、土肥・山形銀山・常磐いわきなどの鉱物掘削の副産物ともいえる温泉が、源泉掛け流しの主流でありました。地元の還元と言うべき、地主達の炭鉱夫達の犠牲の賜物でありました。技術が向上した昨今でも、忘れてはならない「赤羽や渋谷の地中ガス爆発事故」を大切に鑑みて、真の温泉をゆっくりと味わいたい昨今です。
5/12〔ごん太2〕先日書きましたが秋田に行きました。東北はどこもいい温泉がたくさんありますね。今回は八幡平後生掛温泉、玉川温泉、子安峡温泉とまわりました。後生掛は露天にぬる湯と普通の2種類あって、ぬる湯につかっていると、いつまでも入っていられて「あーいいなー」と思わず、生きる幸せを感じてしまいます。自然研究路が近くにあって、泥湯や噴泉が噴き出ています。その散策後だけによけい温泉の有難さが身にしみます。無味無臭なのですが噴泉を見てきた後だと、温泉臭が漂ってくる気がします。子安峡温泉は秋田の南の方で、あまり知られていないのですが、「川原毛地獄」の近くにあります。日本三大霊山といわれるだけあって、噴泉やガスが噴き出す光景は圧巻です。川と温泉が溶け合って、勝手に露天風呂になっています。自分で調整するという秘境そのものの露天です。あの有名な玉川温泉にも寄りました。湯治の方があちこちで岩盤浴をされています。単なる観光客としては、隅っこで寝転がるばかりです。それでもしばらくすると腰が軽くなってくるのは、それだけ効き目があるのでしょう。
5/19〔もえ〕上山温泉に行ってきました。あるイベントで特に新湯7軒入り倒してきました。大きな旅館はサービス重視、小さい所は湯が良くて楽しんできました。サービスは
ニュー村尾は天皇陛下が泊まった豪華な部屋とりんご風呂、
有馬館の岩盤浴、いづみやのジュース、地酒サービスが楽しかったです。湯は微妙な違いがあって良かったです。ただ次の日の午前は湯が暑くて閉口しました。
温泉口コミへ TOPへ
5/24〔トロピカル〕山形の湯野浜温泉がオススメです!目の前がビーチで、日本海に沈む夕日は絶景です。泉質は、海岸沿いの温泉にはよくある塩分のあるなめらかなもので、湯上がりもサッパリつるつる。夏は宿から水着のまま目の前で海水浴を楽しみ、そのまま戻って温泉直行、屋上の露天風呂から夕日を眺めるといった楽しみ方が一般的。夏の名物の岩牡蠣、石焼き鍋も最高です。
6/1〔藤田〕秋保温泉「伝承千年の宿
佐勘
」がおすすめ。豪華なたたずまいの中に歴史を感じさせる宿で、心のこもった接客に加え料理も良く、特に野天風呂は「秋保湯守り」の宿を満喫できること請け合いです。
6/2〔としちゃん〕銀山温泉(山形県)がおすすめ。車を温泉街の手前で置いて温泉街に入るので、別世界のようです。又、温泉街の奥が1時間くらいで歩ける遊歩道になっていて退屈しません。
6/2〔ガルビー〕八森いさりび温泉ハタハタ館を推薦します。世界遺産である白神山地を背に眼前に日本海の岩場を望む景色は至高のものです。
6/3〔ネコスケ〕鳴子温泉郷を推薦します。何といっても、源泉の種類の豊富さが好きです。隣の旅館でも、全くお湯が違うため、湯めぐりが楽しめます。また、個性の強いお湯が多いため、自分にあう温泉を選ぶこともできます。自炊の宿も多いため、低料金でいろいろな宿をめぐるのも楽しみです。
温泉口コミへ TOPへ
6/8〔タキ〕今回の秋保温泉もとても泉質が良く、心地良かった事をおぼえている。宿泊先は今ではなくなっている谷??と
ホテル瑞鳳に数回行った。
6/10〔michru〕宮城県・秋保温泉の
佐勘も豪壮な風格があり最高によい温泉宿であるが、すぐ近くにあるこけしで有名な作並温泉の
鷹泉閣岩松旅館と
一の坊が温泉も良く、もてなしも良しで大変落ち着ける。
6/23〔onsen〕青森県の不老不死温泉を推薦します。すぐ前が海の茶褐色の露天風呂は眺めが最高でした。
6/24〔ヒーロこんぱい〕岩手県盛岡市繋(つなぎ)温泉、
愛真館がおすすめ。繋温泉の西方向には、縄文後期の貴重な遺跡群があります。その遺跡をモチーフに造られた「庭園縄文露天風呂」には、いにしえの雰囲気たっぷりの6種類の湯ぶねが揃っています。趣向を凝らした12種類の「おふろのはしご」の後は、季節の味わいに舌鼓。2ケ月ごとに新しくなる献立が楽しみと言う人が多いとのことです。連泊者にはメニューを変えて出すなどの配慮も嬉しいです。
温泉口コミ情報へ
TOPへ