
[温泉口コミ情報]
東北・10-12月
10/8〔H.Shun〕宮城県・鎌先温泉旅館湯主・一條:2種類のかけ流しの温泉に入り個室の食事処でおいしい食事。心のこもったもてなしをしてくれる本当に心身ともにやすまる温泉宿。歴史を感じさせる建物もなかなか良く部屋の掃除も行き届いている。近くには「こけし」の里もあり目の前でろくろを回して作ってくれるので立ち寄られることをお勧めする。東北道白石ICから10分ほど。
10/15〔kobavic〕先日、福島にある母畑温泉の八幡屋さんに宿泊してきました。豊富な温泉施設と仲居さんが帰りの見送りに皆さん出てきていただき圧巻でした。施設も立派で申し分はないですが、そういったソフト面も充実しており皆さんにお奨めの宿でした。
11/4〔まもる〕秋田県の後生掛温泉がおすすめ。ほんまの掛け流しの硫黄泉。蒸し風呂、泥風呂など色々なバリエーションがあって楽しみながら温泉に入れ、体も良くなる。自然歩道もお奨め。
11/5〔zxm29325〕古牧温泉がおすすめ。古牧グランドホテルの千人風呂は予想以上に大きく経験する価値がある。
11/5〔ryo〕青森の酸ケ湯温泉、女性もいたって入りやすい混浴温泉、日帰りも良いですが、泊まって夫婦でのんびりと白濁湯浸かると会話も又、はずみます。
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11/17〔mori〕角館温泉がオススメです。ここは由緒があるとかそういうのではないのですが、近年武家屋敷のある落ち着いたたたずまいで人気のある秋田県角館の市街にあるということで、私のお気に入りです。というのも、武家屋敷などの見学は駅から少し離れているということもあって、結構疲れるのですが、この温泉は町の真ん中にあって、その旅の疲れを癒すのにちょうどいいのです。特に混み合うと言うこともないので、500円でゆっくりできます。
11/19〔トロピカル〕温川山荘がお勧め。川のせせらぎが、すぐそばに聞こえる本館とは離れている混浴の露天風呂が最高!湯は無色透明なので、カップルには夜がお勧め。真ん中に岩のテーブルがあるので、酒でも飲みながら、星空or雪見で30分以上のんびり浸かれること間違いなし。昼なら新緑の春と雪見の冬が特にお勧め!!
11/19〔TANTAN〕福島県小豆温泉の「花木の宿」を推薦します。携帯電話が入らず、テレビも衛星放送のみという静かな環境でゆったりできます。貸し切り風呂は1つだけで競争率が高いですが無料。食事は温泉宿には珍しい中華。ボトルで頼んだ紹興酒の残りを部屋に持って帰る時には、氷&グラスを無料で持たせてくれる気配りが嬉しかった。売店で売っている缶のトマトジュースも美味しかった。
11/26〔ユバカ〕玉川温泉(秋田県)がお勧め。湯量が豊富でしかもなぜか全ての病気が癒されるような雰囲気をもった環境と独特の泉質は他に類をみない最高の温泉だと思います。また近くには有名な乳頭温泉や八幡平周辺に至っては後生掛温泉をはじめ良質な泉質をもつ温泉が数多くあり、まさに温泉天国・王国地域の王様的存在と言っても過言ではないと思います。
11/26〔KG〕福島県矢吹町のあゆり温泉は、日帰り入浴だけですが源泉温度57℃のお湯をかけ流しで使用し、毎朝、浴槽の湯を完全に抜いて清掃し、また新しいお湯を入れています。入浴するとすぐに肌がぬるぬるした感じになり、美肌の湯を実感できます。しかも、元町営施設とあって、入浴料は大人300円、子供100円と激安です。
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12/2〔Dan〕鳴子温泉(宮城県)がおすすめ。街自体は寂しい気もするが、周りの観光地は風情があって気持ちが安らぐ。また何と言っても「お湯」が最高!ぬるっとしているが、さらさらしている。不思議で気持ちのいいお湯です。
12/3〔トロピカル〕岩手の八幡平の麓 松川温泉が最高です。3軒の宿とも松川渓谷のせせらぎを聞きながら入る乳白色の硫黄泉の露天風呂は、そんなに臭いもきつくなく、肌にも滑らかで、美人の湯です。特にスキー帰りの冬は、雪見しながらの最高のひとときです。また、紅葉も絶景です。
12/3〔もえ〕青根温泉エコーホテル(宮城県)ツアーで2泊しましたが、ぬるめで大きな露天風呂が最高でした。頭に良い湯ということでしたが、本当に精神的疲労が癒され、評判に偽りなし。古賀政夫がその昔、失恋と仕事の悩みで青根温泉で湯治をして名曲の影を慕いてを作ったそうで、古賀政夫記念館(無料)や歩いて登った所に記念碑があります。石に乗ると音楽が流れます。さてエコーホテルは値段の割りに食事も美味しく部屋も接客もまずまずといったところ。窓からきれいな星がたくさん見れました。露天風呂からも。ただし、露天風呂は寒いときは厳しいから冬以外がお勧めです。10月は紅葉がきれいでした。新緑のころも良さそうです。また是非いきたいと思います。
12/5〔ごん太2〕11月は福島の裏磐梯温泉と京都の湯の花温泉に行きました。裏磐梯は天候がいま一つで磐梯山や高原が見えなかったけど、五色沼あたりを散策しました。裏磐梯休暇村に泊まりました。内湯も露天も温泉なのに、お湯の色がちがうのに驚きました。内湯は無色、露天は鉄色でした。本当は乳白色が一番すきなのですが、なかなか出会いません。青森・酸ヶ湯温泉がなつかしいです。京都の湯の花温泉はとりたてていうほどのこともない温泉ですが、関西は温泉そのものが少ないので、大阪からは愛すべき存在です。嵐山から車で15分ほどの所にあるので、田舎ですが値段は結構高いです。
12/24〔とし〕福島県の土湯温泉と向瀧旅館がおすすめ。ゆったり、のんびり、3食付プラン。接待、設備、食事も良く年寄りには満足しました。温泉街も散策して良かったですよ。
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12/31〔泉とおる〕 花巻温泉郷「大沢温泉」(岩手県)がお勧めです。実は、花巻温泉郷の大沢温泉から帰ってきたばかりです。今年はあまり寒くありませんでした。大沢温泉は、宿の名前で、近代的恒久旅館の山水閣、茅葺き木造の菊水館、自炊部から成っています。風呂は何箇所もありますが、そのうちの一つ豊沢川を望む有名な露天風呂は、自炊部の奥にあり、対岸の菊水館が古きよき日本の田舎情緒を醸し出し、何とも言えない情緒があります。自炊部は、宿泊代に浴衣、布団、暖房などの代金を積み上げて払うシステムです。自炊がこんなに便利なところはありません。売店で食材を売っているので買出ししてくる必要もありません。炊事場は、立派な施設で温水も出ます。特筆すべきは、食事処が併設してあり、なんと自炊しないでもいいのです。また、炊き出しといって、ご飯と味噌汁を買うこともできます。東京から花巻までは夜行バス(イーハトーブ号)があり、7000円+αで行けます。駅からは時間は限定されますが、無料バスも出ています。
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