
[温泉口コミ情報]
信越・1-3月
1/1〔もえ〕前回のクイズに見事?に当選しました!まだ本当に当たったのかどうかしんじられませんが、元旦にメール見て当選を知り、これは春から縁起がいいと喜んでいます。柳の下にドジョウは二匹いないといいますが、懲りずに再チャレンジです。私が一番好きな燕温泉(新潟県)の岩戸屋さんをお勧めします。山の上の秘境です。冬場はかなり厳しく私は毎年秋に2泊して温泉三昧して妙高山に登ってきます。宿の観音様の温泉も最高ですが、近くの只では入れる黄金の湯、さらに奥の渓流沿いの河原の湯(混浴)がお気に入りで3時間は平気で入っていたりします。少しあるけば素晴らしい滝も3本あります。紅葉も見事です。岩戸屋さんの部屋はバリエーションに冨み、食事も上品で美味しく、さらに新米はもうそれだけで大ご馳走です。隣りの鉢の木屋の娘さんがドイツ人と結婚してお孫さんはハーフの赤ちゃんです。もうドイツに帰ったかな?燕温泉は宿数件と店2件しかないけど、温泉はどこにも負けない良泉です。でもあまり人が増えると秘湯でじゃなくなるので、いつまでも末永く秘境でい続けて欲しいと思います。
1/2〔床〕長野県湯田中温泉、昔からの木造造りの旅館街を下駄履きで公衆浴場を回るのが最高です。
1/8〔むっしー〕新潟県津川つるつる温泉がオススメ。ほんとに湯につかると肌がつるつるになります。年齢に関係なく、入れる大衆向きの温泉です。料金も500円と格安です。旅の疲れを癒すためにぜひ行って下さい。
1/14〔よっち〕豊科温泉、湯多里山の神がお勧めです。日帰り入浴施設ですが、温質が素晴らしいです。ナトリウム炭酸水素塩泉で、その濃度は有馬温泉の4倍あるそうです。蛇口からでるお湯も全て温泉です。肌がうるつるになり、美人の湯とも言われているそうです。また、湯治にも良いらしく、毎日通う方もたくさんいらっしゃいます。うちの夫も、週に4回は通っています。
2/4〔よしくん〕八ヶ岳にある本沢温泉を推薦します。ここにある「雲上の湯」がとにかく素晴らしいです。標高2,150mの日本最高所野天風呂なのですが、川のそばに湯ぶねがポツンとあるだけ、他には脱衣所も何も無いんです!そういう意味では女性の方など誰かに見張っててもらわないと抵抗があるかもしれませんが、まさに秘湯です。昨年の夏大学の研究室の合宿で訪れ、登山の後入浴したのですが、山の眺めも最高で、それまでの疲れが吹き飛びました。山好き秘湯好きの方には、是非一度訪れてもらいたい温泉です!
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2/4〔元気です〕「雪国の宿 高半」は、川端康成が「雪国」を執筆した老舗旅館で丘陵地の上にあり、眺望が素晴らしく、湯量豊富、肌ざわりなめらかな湯が最高です。
2/5〔とし〕奥軽井沢温泉・グリーンプラザ軽井沢がお勧めです。低料金、設備も良く、バイキングのメニューも充実している。
2/8〔ワイルド〕越後湯沢温泉は、何と言っても東京から1時間少々で行ける奥座敷の様な処が魅力ですね。かけ流しのお湯もいいです、一度(冬)に出かけて雪国の気分を味わいたいと思っています。
2/11〔まんちゃん〕越後湯沢温泉は、800年以前にはじまり、有名な文豪である川端康成の小説「雪国」の舞台としても知られている。新幹線にも車(高速道路)にも、共にアクセスが簡単に出来て、冬のスキーやスノーボード以外にもトレッキング・郷土料理・地酒など、一年を通して楽しめる。また気軽に入れる外湯も充実している。民情も暖かく、特有の方言もまたこの温泉地を親しみのあるものにしてくれる。『長いトンネルを抜けると雪国であった。夜の底が白くなった。』で始まる川端康成の小説「雪国」はここ越後湯沢を舞台に描かれている。この物語にはヒロイン駒子のモデルといわれた地元の松栄さんという女性がおり、主人公である島村は川端康成が自身を投影している作品だとも言われている。湯沢では、常に『雪国文学散歩道』として、雪国文学に触れることのできる散策コースを整備等に努力している。文学と自然との双方に恵まれ、そして育てられているこの温泉は何気なく町を散策していても、いたるところで小説の世界を感じることができる。ぜひ一度は訪れたい温泉つき文学の「湯」である。
2/11〔セイチャン〕長野県湯田中渋温泉がお勧め。大きなホテルなどなく昔からの温泉宿と細い路地を浴衣と下駄を履いて公衆浴場をまわるのが最高です。
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2/11〔ゑびやたいゑもん〕赤倉温泉(新潟)がお勧め。高速道路を利用して行きやすくなった。北陸方面への中継点として利用している。リラックスできて運転の疲れを癒すにはもってこいだ。
2/14〔須藤〕今年の温泉スタートは、久しぶりの長野県。恒例の年末年始の大家族温泉旅行です。善光寺の精進落しの温泉場として栄えた戸倉上山田温泉ホテル亀屋本店さんに3家族でお世話になりました。硫黄の香りも清々しい、源泉かけ流しの温泉を充実した貸切風呂(宿泊プランで無料)で堪能しました。ただ、翌日のお風呂が午前10時(?)から午後3時(?)の間使えないことを知り、訳を尋ねると、全ての湯船のお湯を抜き,清掃してあらためて湯を貯める時間が必要とのことを伺い、家族一同納得の温泉となりました。硫黄の香りが「薄い」昨今の温泉を考えると、我慢できる気持ちになりました。この空き時間を利用して,戸倉駅から電車で30分の長野駅へ。そして、善光寺で新年のお参り、信州そばの昼食等、2日目を存分に楽しみました。PS.値段の割りに食事も大満足の内容でした。
3/5〔ちゃーまま〕野沢温泉の住吉屋には、もう一度泊まりに行きたい!と思わせる魅力があります。行った日はあいにく雨だったのですが、傘を差し外を歩くのもなかなか情緒あふれた感じで良かったです。宿の従業員の方々も感じが良く、食事も心がこもって素晴らしい味、もてなしでした。あと、浴衣は自分の好きな柄を選べるので、普段着た事のない色や柄に挑戦してみるのも楽しいかも。蕎麦茶がとても美味しかったな〜。
3/5〔ルータス〕白骨温泉(長野県)がオススメです。白濁の湯が何とも言えない気持ち良さと温もり感を与えてくれるので、ほんとうに素晴らしく気持ちよく温まる。上高地に近い高地にあり、夏でも日中は暑いが夜は寒くなるので、冷え込む中でのぬくもり感あふれる温泉の醍醐味を味わえる。
3/5〔チョイ悪トラヴェラー〕同県内の別所温泉がおすすめ〜町全体が昭和の映画のセットみたいに懐かしく、風情をかもし出しています。新幹線から外れた小諸辺りの宿場町の名残や信州そば(通なら知っている胡桃や、ねずみ大根のおろし汁が絶品!!)や川魚料理、杏にりんご…何といっても、秋のマツタケなどのキノコ料理や野菜類も名物〜泉質自体は単純泉で特に特徴は無いが、本を片手に浴衣でそぞろ歩きが似合う、静かな湯自体を楽しむ処(射的や飲食、土産や見物は、今回のクイズの正解の山之内=湯田中渋温泉郷が良いですYO!!)ちょっと足を伸ばして、美ヶ原や菅平、鹿沢高原あたりも、犬連れの旅行にぴったりです〜
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3/6〔ゑびやたいゑもん〕赤倉温泉がオススメです。何処か懐かしい、昔の雰囲気が味わえる。
3/24〔y1117〕上諏訪温泉KKR諏訪湖荘がよいです。温泉はかけ流し、午後3時から翌日午前9時までずっとはいれます。一人6から8千円くらいで泊まれます。なのにおいしいしボリュームもあります。その上夕食にバイキングで信州そばがついていました。感激。その上あと千円プラスすると食べ放題。あと千円プラスするのワイン飲み放題(90分)。朝食にもバイキングでおかず飲み物などもりだくさん。ご飯のほかおかゆ、おかゆ用のふりかけ類もありました。自販機で売られているビールも500ml缶が280円です。お湯よし、安い、おいしい、サービス満点ですよ。インターネットから予約すると、即500円値引きです。その上一人でも泊まれます。しかも、多人数と同料金です。以上は2008年3月19日に宿泊した経験による報告です。
3/24〔元気です〕乗鞍高原と上高地の間にある山峡の秘湯、白骨温泉は一度は入浴する価値のある温泉です。多量のカルシウムと炭酸を含んだ純白色の湯が特徴で、白骨温泉の語源です。
3/25〔太閤〕先日の22日にあずまや高原ホテルに一泊してまいりました。上田から山道が普通タイヤで行けるか心配だったが、ホテルに問い合わせした結果、大丈夫とのことで行ってきました。ホテルに近づくに従い、道路の両脇に雪が・・・しかし、道路は、問題なく通行できました。ここの温泉は、弱酸性の追い炊きですが、本当の掛け流し湯です。当然、24時間入浴可能です。早朝、日の出前(午前5時30分)頃露天風呂に入り、浅間山のシルエット、そして、日の出の時の浅間山の残雪に輝く暁の赤い光線に感動しました。冬季間に作成された氷のオブジェの健在。食事もガラス張りの食堂で自然の中で食しているような素敵な雰囲気・・・部屋も温泉水を利用した暖房で室内がやや暑いくらい・・・でも、早春の残雪と共に一夜はとても素晴らしいでした。本当におススメできます。
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